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Dream&Love 単行本 – 2010/6/24

5つ星のうち 4.8 30件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

マイケルと一緒に踊ることを夢見た少年時代。
独学でダンスを学び、21歳で渡米。
24歳で『THIS IS IT』のオーディションに合格するも、
マドンナとの契約という“大きな壁”が
彼の前に立ちはだかった――。
しかし、2009年6月25日、マイケル・ジャクソンの急逝で事態は一変する。

「ケント、あなたにマイケルを踊ってほしいの」(マドンナ)

『THIS IS IT』のオーディション風景から
全世界に配信されたマイケルへの追悼ダンスの裏側まで。
そして、彼を支え続けた大切な人との永遠の別れとは?
世界最高峰のステージに秘められた
“奇跡の物語”を本人が自ら書き下ろす衝撃の自叙伝。

内容(「BOOK」データベースより)

『THIS IS IT』のオーディションに合格。しかし、彼はマドンナとの契約下にあった―。「マイケルとマドンナ」、2人のスーパースターに同時に愛された天才ダンサーによる衝撃の自叙伝。

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登録情報

  • 単行本: 309ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2010/6/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594062393
  • ISBN-13: 978-4594062392
  • 発売日: 2010/6/24
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 30件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 111,504位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
一日で読み終えてしまうほど、どんどん引き込まれしまう、そして内容はとても重圧感があります。

ケント モリさんの生い立ちから、どうしてダンサーを目指してきたのか、どのようにして
ダンサー経験を積み重ね、そしてマドンナツアーからマイケルオーディション参加に至るまでが、
詳細に書かれています。
マイケルオーディションに関しては、彼がどのようにしてそれを聞きつけ、オーディションの様子、契約、そしてThis is itに参加したい、とマドンナに交渉をするそれに至るまでを、事細かに一部始終書かれています。
彼のマドンナに対する思い、マイケルに対する思い、いかに彼がマイケルを愛しThis is itに
参加したかったか、その思いをどうしてもマドンナに伝えたい、それがゆえでマドンナとの
直接交渉にまで踏み切った、This is itの契約にサインをしなくてはならない期限48時間以内にこんなドラマが存在したとは知りませんでした。

”日本人でオーディションに受かったひとが一人いたけど、彼はその時マドンナの契約下にあったのでThis is itには参加できなかった”

それは知っていましたが、彼がここまでマイケルを愛し、何が何でもThis is itに出たい
という強い思
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形式: 単行本
自分でも不思議なくらいに、読んでいて涙があふれ出る本でした。
でも決して悲しいのではなく、行間からにじみ出るまっすぐな情熱の波に、
涙腺がゆるんで、ボロボロ涙が流れる感じでした。
読み終わっても、熱い余韻がいつまでも消えず、思い出すだけで涙が出ます。
マイケルのことを知らなくても、私のようにダンスのことが何もわからなくても、
どんな人にも彼の思いは届くと思います。

マイケルとマドンナに愛されたダンサーといううたい文句の通り、
同じ日本人として誇らしくなるようなサクセスストーリーです。
でも、ケントさんが表現したかったのは「自分の成功の物語」ではなく、
「自分を支えてくれる仲間や家族、そしてマイケルへの感謝と愛」
を伝えることだった気がします。

「ありがとう」と「愛している」でいっぱいのこの本を、
たくさんの人に読んでほしいと思います。
こんなにも幸せな読後の本は、めったにないと思います。
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形式: 単行本
残業で深夜に帰宅。疲れた状態で少しだけ読んで眠ろうと思ったら、最後まで見入ってしまいました。
ページの体裁として、行間、字間、級数、改行のバランスもよく、とても読みやすい構成になっています。
カラーの写真も載っていてお得感があります。
また、文章から臨場感が伝わってきて最後まで鳥肌が立ちました。
ケントさんのソウル、表現力、躍動感、ピュアな原点がわかりました。
ますます大好きになりました。
本を書いてくれてありがとう!夢は現実になるものなんですね。
それを実証してくれました。

この本は沢山の人へおすすめしたいです。
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投稿者 なこな 投稿日 2010/6/27
形式: 単行本
ケントモリさん。貴方の才能はダンスだけではなかったんですね。引き込まれるように一気に読み終えてしまいました。とても魅力的で飾らない文章が心地良いです。どんなにかマイケルのことをリスペクトしているかが、ズンズン心に響いて来て胸が熱くなりました。マイケルのことを少しでも知りたくて買った本ですが、ケントさんの深い人間性と心の温かさに触れることもできて、読み終えた時に悲しいけれど幸せな気持ちになれました。そして、マイケルのことがもっと好きになりました。
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形式: 単行本
 6月25日はマイケルの1周忌でした。1年前仕事に向かう車の中でたまたま流れていた米軍のラジオ。今日はマイケルの曲がよく流れてるなと思ったが、亡くなったのを知ったのはその日の昼前だ。全世界を走った衝撃だったと思う。あれから一年あっという間だった気がする。
 この本はマイケルとマドンナという2大スターに愛されたケント・モリという日本人ダンサーの自叙伝だ。ケント・モリを通してTHIS IS ITのオーディションなど別の角度から見れる。しかし、そのことは対して重要じゃない。この本を通して感じたのは信じ続けること、深い挫折を乗り越える強さ。いろんなポジティブなメッセージが伝わってきた。マイケルに憧れダンスを始めた一人の人間が見たこと感じたことを通して私は得ることがたくさんあった。マイケルの1周忌にあわせ、各地でイベントや書籍の出版など相次いでいるが、ぜひこの本はお薦めしたい一冊だ。
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