登録情報
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230程度の各主訴について、解剖図と表をうまく組み合わせて整理しています。
鑑別を絞っていく検査などの記述は弱いのですが、鑑別診断の立て方をしっかり身につけたいという人には最適。
学生の方、少し余裕のある研修医の方には特にオススメです。
ちなみにVINDICATEとはV=Vascular, I=Inflammation, N=Neoplasm, D=Degenarative, I=intoxication, C=Congenital, A=Autoimmune, T=Trauma, E=Endocrineです。
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