Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト AIV

Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 56

または
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Devil May Cry〈2〉 (角川スニーカー文庫)
 
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

Devil May Cry〈2〉 (角川スニーカー文庫) [文庫]

後池田 真也 , カプコン , 瑚澄 遊智
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容紹介

これを読めばゲームの面白さも倍増!オリジナルストーリーの小説版、登場!

魔の力を持つ『獣の首』によって、「悪魔」が跳梁跋扈する異世界へとおちたダンテ。現実と並行世界であるその空間で、彼はもうひとつの自分の運命を見せつけられてしまう。悲劇の運命を、剣の力でたちきれ、ダンテ!

大人気ゲーム「デビルメイクライ」の完全オリジナル小説第2弾登場!

内容(「BOOK」データベースより)

二丁の銃と大剣で悪魔たちを容赦なく斬り殺していくデビルハンター、ダンテ。悪魔が恐れおののく様子から“Devil May Cry”と呼ばれるこの男をひとりの女性が訪ねてきた。彼女の名はベリル。自分の体の傷と因縁を持つ、魔の彫像『獣の首』を探してほしいという依頼だ。しかしこの彫像が、自分の過去の記憶と繋がりを持つことになろうとは…。永遠の仇敵を倒すため、ダンテは立ち上がる!大人気ゲームのオリジナルノベライズ、登場。

登録情報

  • 文庫: 276ページ
  • 出版社: 角川書店 (2003/11)
  • ISBN-10: 4044431108
  • ISBN-13: 978-4044431105
  • 発売日: 2003/11
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 221,620位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
31 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ヒロインはどこまで必要か? 2003/12/4
投稿者 嫦娥 トップ500レビュアー
形式:文庫
決して下手な作家ではないとは思う。
本書はゲーム「Devil May Cry」と「Devil May Cry 2」の間の物語という位置ずけであり、双方をPlayしているユーザーには、それなりに擽りのある作品。「ダンテ」のキャラクターの立て方は前作に近く、結構魅力的な男に仕上っていると思うし、ストーリーの展開も面白かったと思う。
ただ、やはり前作同様展開があっさりし過ぎて「小説」として楽しむに至らないのだ。ゲームで例えれば最低限のフラグだけたてて先に進んでしまうようなストーリーと言えば解かっていただけるだろうか?カプコンの監修の為なのか、ページ制限のためか、作家自体の腕かは知らないが、「ダンテ」というキャラクターを動かし切っていない。考え様によっては本作品のエピソード1つで、ゲームが一つできると思うのだ。設定的には面白いことを考えているのに、使い切っていないのが、勿体無いと思う。
また、これはゲームの「Devil May Cry 2」と共通して思うことなのだが、ヒロインは何処まで必用なのだろうか?ビジネス的に云々という話しがわからないわけではないのだが、下手に主人公と一緒に「闘えるヒロイン」を出さない方が話しが締まる気がしてならない。前作のギルバ(バージル)のようには描けていないだけに、どうして設定したのか理解に苦しむところがある。
悪いとは思わないのだが、登場させたのであればそれなりに書き込まないと作品の質が下がる。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 聞いていた評価よりは・・・ 2011/9/13
投稿者
形式:文庫
ここのレビューを見て、随分な叩かれようだなと思いながら、購入。
多少、読むのを覚悟していましたが、聞いていた評価よりは面白かったと思います。

確かに、気持ち的な消化不良を起こす点が何個かはありましたが、
ゲームの方のDMC、無印をプレイ済み、あと、
小説1巻の方を見たという人なら、楽しめると私は思います。

それに足して、DMC2の方のダンテが無口だと不満に思っている方なら、なお更だと思います。

個人的な事を言うとすれば、折角の『別次元』という軸を
もっといい使い方をしてほしかったなと思う所がありましたが・・・

まぁ、『番外編』という気持ちで読める方にオススメです。
書店で立ち読みをして、自分で判断するのが一番いい方法だとは思いますが。
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 5.0 よく喋る2代目 2010/2/12
投稿者 小松
形式:文庫
デビルメイクライシリーズのいわゆる二代目が女主人公ベリルと共に悪魔とそれに与する人間と繰り広げる冒険譚。
ゲーム中の2代目が無口だったのが小説で本調子を取り戻しているように見え、1ファンとして嬉しい一冊でした。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 これこそダンテ! 2004/5/15
投稿者 カスタマー
形式:文庫
ゲームの2作目ではどこかへ消え失せてしまっていた、ダンテの荒っぽく余裕しゃくしゃくで生意気だけど憎めない、あの態度が見事にカムバック。こんなダンテに会いたかったんだ!といった感じ。読みながら思わず「これ、名言集作れる!」と唸ってしまった。ゲーム一作目をやった人には懐かしい人たちも登場し、ファンとしてはうれしい。ストーリー展開も起伏が激しく飽きないし、よく練られていると思いました。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック