登録情報
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| 1. Human behaviour |
| 2. Crying |
| 3. Venus as a boy |
| 4. There's more to life than this |
| 5. Like someone in love |
| 6. Big time sensuality |
| 7. One day |
| 8. Aeroplane |
| 9. Come to me |
| 10. Violently happy |
| 11. The anchor song |
| 12. Play dead |
正しくは、ビョークのビデオクリップをspaceshowerTVで観てから購入したのだけれども。
その時流れたクリップは「PLAY DEAD」。
映画「ヤング・アメリカン」(観た事ないけど)の主題歌だったらしい。
映画のシーンと交錯しながら、魂をふりしぼるように歌っていた姿がとても印象的だった。
その時のDJが「音楽とはこうあるべきだ」とコメントしているのも覚えている。
ある漫画家が「芸術とは忘れられない衝撃であるべきだ」と作中で描かれた言葉と、私の中でダブって強く惹かれた。
余談だが、その時何歳だったのかは知らないが、(どう見ても18歳くらいにしか見えなかった)このアイスランドの歌姫は、子持ちだと知って当時びっくりしたっけ。
独特のハスキーボイスに浸って下さい。
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