1.Everything Fades to Grayインストゥルメンタルで始まる荘厳な音。
3.The Last Amazing Grays新加入のギタリスト、エリアス・ヴィルヤネンのギターが新風を吹き込み、暗闇から光が差すような感覚の音色。
新しいSonata Arcticaの幕開け!
初めてこのCDを聴いたときは、良さがわかりにくいと思う。
何度も何度も聴くうちに、細部のアレンジ、音創り、いろんな音、テクニックが耳に入り、新しい発見が...!
改めてトニー・カッコの才能に脱帽......
個人的で申し訳ありませんが、7.The Dead Skinは、くせになる。エリアスのギターの魅力満載で病み付きになる曲!
時間があるときに、じっくり腰を落として何回も聴いて欲しい作品。
必ず良さがわかります。
魅力に気付くと思います。
1回聴いて終わり?........なんて、もったいない!