Lobel has created four "Frog and Toad" stories for the "I Can Read" books, an immensely popular series with large type, abundant illustrations, and ample spacing that first launched with Else Holmelund Minarik's Little Bear. Fans of the foot-flapping friends won't want to miss Frog and Toad Are Friends (a Caldecott Honor book); Frog and Toad Together (a Newbery Honor book); and Frog and Toad All Year (an ALA Notable Children's Book). Children will be overjoyed to spend an evening--or days on end--with these affectionate friends. (Ages 4 to 8). --Emilie Coulter
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最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
あたたかくなれます。,
By hiroyuki (神奈川県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ふたりはきょうも (ミセスこどもの本) (ハードカバー)
小学生の教科書が、がまくんとかえるくんとの最初の出会いでした。「ふたりはともだち」に収録されている「おてがみ」がシリーズの中で一番有名ですが、この「ふたりはきょうも」最後に収録されている「ひとりきり」を皆さんにお勧めいたします。ちょっぴりわがままでおっちょこちょいながまくん、しっかりもので少しだけお兄さんみたいなかえるくん。お互いが大切な親友だと言うこと、かえるくんは素直に伝えることが出来るんだけど、がまくんはなかなか上手に言えなくて、少し恥ずかしいのかついついわがままを言ったり。 でもそんながまくんも、「ひとりきり」のお話の中でかえるくんが居なくなったとき、本当に大切なもの、かけがえの無いもの、それが何かってことがわかったんだね。あんなに一生懸命にかえるくんに自分の気持を伝えることが出来たんだもんね。 最後のページの挿絵を見ながら、とてもあたたかい気持になれました。ふたりの「これまで」と「これから」を象徴しているようです。
16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
とにかくいい,
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レビュー対象商品: Days with Frog and Toad (I Can Read Book 2) (ペーパーバック)
英語の勉強のために購入しましたが、とにかくいい。特に最後の話のラストシーンは胸が苦しくなるような 友情で何度も読み返しました。英語がどうこうより 内容の良さに感動。 対象年齢は低いけど大人が読んでも感じるところのある
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
心温まる何度も読みたい本,
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レビュー対象商品: ふたりはきょうも (ミセスこどもの本) (ハードカバー)
子供の頃、私も持っていました。小学2年の教科書に出てきてから、子供と一緒に読み始め、今では全シリーズ持っています。 どの本も、お互いを思いやる気持ちにあふれたお話ばかりで親子とも何度読んでも飽きが来ません。 こんな風に気取らずに人にやさしく出来るとすばらしいと思います。こんな風にいつも自然に気遣い合える友達がいれば幸せだと思います。 シリーズのうちどの本が一番いいか考えて読み返してみましたが、どれも甲乙つけがたくて、どれも買って間違いはないおすすめの本です! 私の気持ち的には星6つです(笑)!!
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