Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Daddy-Long-Legs (Everyman's Library Children's Classics)
 
 

Daddy-Long-Legs (Everyman's Library Children's Classics) [ハードカバー]

Jean Webster
5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,360 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 掲載画像とお届けする商品の表紙が異なる場合があります。ご了承ください。


よく一緒に購入されている商品

この本とあしながおじさん (続) (新潮文庫) ¥ 540 をあわせて買う

Daddy-Long-Legs (Everyman's Library Children's Classics) + あしながおじさん (続) (新潮文庫)
合計価格: ¥ 1,900

在庫状況の表示

  • 対象商品: Daddy-Long-Legs (Everyman's Library Children's Classics)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • あしながおじさん (続) (新潮文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容説明

An orphaned girl named Judy Abbott and an unknown, unseen benefactor who sends her to college and whom she refers to as "Daddy-Long-Legs" are the two principals in this immensely popular modern-day fairy tale. Told through Judy's letters and illustrated by her own quaint drawings, DADDY-LONG-LEGS is a profound and tender homage to the power of awakening love.

著者について

Jean Webster (1875-1916) was born in Fredonia, New York, the daughter of Charles L. Webster, who was Mark Twain's publisher and business partner. Educated at Vassar College, she must have been a woman with a strong social conscience, perhaps aroused by her visits as a student to orphanages and other institutions (part of her economics course: her degree was in English and economics). She was always concerned for the plight of children who began life with such disadvantages and later she served on committees for prison reform and regularly visited Sing Sing jail. She wrote a number of novels that are now forgotten, but the last two, Daddy-Long-Legs (1912) and its sequel Dear Enemy (1915), have survived both in book form, stage and film versions, and a British musical comedy Love from Judy produced in 1953.

In 1915 Jean Webster married Glenn Ford McKinney. She died a year later, the day after the birth of her daughter.

登録情報

  • ハードカバー: 224ページ
  • 出版社: Everyman's Library (1993/5/11)
  • 言語 英語, 英語, 英語
  • ISBN-10: 0679423125
  • ISBN-13: 978-0679423126
  • 発売日: 1993/5/11
  • 商品の寸法: 16.1 x 1.8 x 21.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 洋書 - 132,434位 (洋書のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本の別エディションの内容をブラウズ・検索
書き出し
The first Wednesday in every month was a Perfectly Awful Day-a day to be awaited with dread, endured with courage, and forgotten with haste. 最初のページを読む
その他の機能
頻出単語一覧
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
改めて感動! 2005/7/25
By yukita
形式:文庫
小学校の頃、読んだ覚えがあったのですが、引っ越しでどこかに
無くしてしまって、そのままになっていましたが、この文庫を読んで、
改めて感動してしまいました。

初めて読んだときはジュディは「おおきなおねえさん」だったのに、
いつの間にか抜かしてしまって、初めて読んだときとは違った感動を
味わうことができました。
(いつの間にかジャーヴィス・ペンデルトンのような年になっていたので…)

一人の少女が成長していく様を、作者の文学感を交えて瑞々しく描いています。
ジュディが語るように「自分の知っていることを書くことが最も感動を与える」
というのは本当にその通りです。ジュディとは全く境遇の違う作者ですが、
「真実を創作する」事の大切さを自分に言い聞かせているようですね。

ウェブスターがこの作品を仕上げて数年後に亡くなってしまったのは本当に残念なことです。
(続・あしながおじさんも残してくれましたが)

このレビューは参考になりましたか?
20 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
原作を幸福に彩る空気をさらに高めた翻訳を、児童翻訳家の大御所でいらっしゃる松本恵子さんがなされています。

美しい日本語で語られる、孤児のジュディーの楽しすぎる学園日記。何ごとにも負けない心、女の子らしい発見に満ちた日々、しっかりと地に足をつけて生きようとする雄々しいまでの彼女の姿! 読んでいる間、私は自分自身が「あしながおじさん」であるかのように彼女の幸福を願い、喜びました。

ある朝、頬に「えくぼ」を見つける日の日記には思わず胸が熱くなります。

このレビューは参考になりましたか?
17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ハードカバー
daddy long legs はいわずと知れたあの「あしながおじさん」の原作です。な~んだ、小学生のころで読んだよと思ったあなた!!もう一回読んでみましょう!!ふとしたことから、孤児院をでて大学に進学させてもらえることになった主人公ジュディの成長ぶりを綴ったただのシンデレラストーリーと思いきや、そんなものじゃないのだ!!この作品は!!この本を読んでいると主人公ジュディの人生観みたいなものがひしひしと伝わってきて、生きる元気が沸いてくるのです。するどい批評のなかに含まれるおもわずぷぷっと笑ってしまうようなユーモアも必見。英語もさほど難しくないので、ぜひ原文で読むことをお勧めします。さいきんなんだか刺激がなくてつまらね~という人、自分って世界で一番不幸な人間なんちゃうか~とか思っている人、受験勉強やってらんね~と思っている人、ぜひ読んでみるべし。
ちょっとばかし余談ですが、daddy long legs ってあしながおじさんって訳されていますが、実はあの昆虫のガガンボのことだって知ってました?まあでもdaddyはお父さんという意味でも使うから、ガガンポのように足が長いお父さん(おじさん)という意図を込めて著者ウェブスターはネーミングをしたと思うんです。かなり高度な掛詞ですよね。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
原文は楽しい
日本語では読んでいて覚えていたし 手紙という設定なので英語も難しくなく本当に楽しみました。
投稿日: 13時間前 投稿者: ドード
自己への目覚めと人格の開花
還暦を過ぎた今も愛読書です。なぜ幾度も繰り返し心引かれて読むのか?... 続きを読む
投稿日: 16日前 投稿者: sato
読んでみて印象がものすごく変わった一冊。
児童書というイメージが強く、子供の時に読み損ねた自分には大人になってからは縁のない読物だと思っていました。... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: 11744
とても幸せな気持ちになれる本
あしながおじさんの大まかな話は知っていたけど、原作を読むのは初めてでした。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: マメ大福
はいはいお伽話
ご都合主義だしリアリティないし女子供向けだし。
…でも大好きな話です。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: しおゆい
心あたたまる素敵な物語
言い回しが古く少しよみにくい所もありますが、疲れているときに優しい気持ちを思い出させてくれます。ジュディの鈍感さにヤキモキしながらも、おじさんがだれか、ハッキリさ... 続きを読む
投稿日: 2009/8/28 投稿者: マツヲ
大人になってからこそ読みたい本
名作とよばれるものは、決して色あせず古くささを感じさせません。... 続きを読む
投稿日: 2009/3/5 投稿者: 灯里
ジュディの前向きさがいい
孤児院で育ち、年長者として子供たちの世話をしてくらしていたジルーシャ。... 続きを読む
投稿日: 2009/1/13 投稿者: かずろう
テレビアニメでも見ましたが!
小学校低学年のときに日曜夜テレビアニメで見ていたので、すでにストーリーは把握したつもりでした。しかし、高校生のときに初めて小説を読み…。読んでいて最後まで足長おじ... 続きを読む
投稿日: 2008/5/28 投稿者: ミヒート
足長お父さん
孤児が幸運をつかみながら、それだけではなく、努力によって得ていく人間性。
最後はハッピーエンド。学園で起こすどたばた喜劇。... 続きを読む
投稿日: 2008/2/4 投稿者: kaizen
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換