本セミナーは、テクニカル分析をルール化した後の実際の売買を機械的に注文まで執行することを目的とします。
機械的なルールに基づき売買手法の構築と検証は完成したが、
・実際の注文は手動で全ての銘柄を執行できなかった
・売買シグナルが発生したのに気がつかなかった
・日中は他の仕事があるために注文ができない
そのような問題を強力に解消します。
片岡俊博氏からのコメント
第一回 自動発注システム構築セミナーのセミナーでは、VBA…?マクロ…?
これらへの抵抗は、無くなったと思います。
しかしこれでは、取引会社のログインや成行注文までは出来ても、
完全な自動売買をするまでにはいきません。
そこで、第二回目ではエクセルVBAの使い方の説明と、
実際にプログラムのソースコードを見ながら、
意味を解説して行きます。ユーザー定義関数を作る事が出来るようになり、
エクセルの使用幅とトレードシステムの作れる幅を広げ、完全自動発注システム構築へ
のステップアップを目指しましょう。
また、具体的な自動売買のプログラムを作り、実際に自動売買が出来るようにします。
このセミナーを受ければ、自動売買が出来るようになれるのです。
1995年に 株式投資を始め、1997年に商品先物を始める。
ラリー・ウィリアムズなどを世に出したリアルマネー選手権であるロビンスカップの日本版、
オンライン商品先物競技会にシュンくん☆のハンドルネームにて、
第3回大会では初参加で285%のパフォーマンスを出し三位入賞、
第4回大会では543%で2位入賞。
トレードが出来る時間は、朝と夜の勤務 時間外と、昼休みに限られるので、
その時間に注文出来る技法のみでのトレードを続け、現在に至る。
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モノにするには実習が必要,
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レビュー対象商品: DVD 自動発注システム構築セミナー【売買プログラム作成編】
実際に使用されているソースを見せて頂いたので細かいコーディングのノウハウが解かる。実に為になった。 こういったノウハウは実制作実体験で蓄積されたもので自分で初めから 試行錯誤するとかなりの回り道になる為、満足している。 ハイレベルで良かった。 講演内では、RecIE、UWSCというソフトと、 EXCEL VBAなどの活用法がふんだんに紹介されており、それぞれどういう場面で 使うのか、またそれぞれの利点と欠点が理解できた。 ただ自分のモノにするには実習が必要。 一回見るだけではなかなか難しい部分もあるので、やってみる、復習でDVDを見る、 というのを繰り返すのをおすすめする。 あとひとつ付け加えるならば、講師の話し方はあまり上手くない。 解かりにくい箇所もあるが、「講師」が本業ではないので、そこは目をつぶれる。 (実践家から学んでなんぼですから。。。) 参考にしていただければ幸いです。
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