内容紹介
合気道の基本を身につけて、レベルアップする秘訣をアドバイス。「重さ・崩し・力・自由性」など、合気道ならではの合理的な身体づかいのメカニズムを連続写真とDVD映像(約80分収録)でわかりやすく解説します。
著者について
佐原 文東 (さはら ふみはる)
清心館道場 道場主・師範。1947年7月23日生まれ。東京都世田谷区出身。財団法人合気会七段。
15歳の時に合気会本部道場に入会し、16歳より本部道場師範の山口清吾先生に直接師事。以後、1996年1月24日の山口清吾先生逝去まで32年間師事する。1978年には、武蔵中・高の同級生である木村達雄氏とともに名古屋大学合気道部をスタートさせ、現在も指導を続けている。2003年3月 、東京都八王子市堀之内に「武道と禅の会・清心館道場」を開設。2009年、八王子市合気道連盟会長に就任する。
合気道の他にも、柳生新陰流宗家・柳生延春先生に入門し、柳生新陰流兵法と柳生制剛流抜刀を学ぶ。さらに中川二三先生の主宰する太極拳練神会および日本気功研究会に入会し、中川先生およびその師の北京・張旭初老子(李書文の孫弟子)、その他、中国の老師に八極拳、八卦拳、太極拳等を学ぶ。同時に気功の研究に本格的に取り組み、日本武術太極拳連盟公認指導員となる。また、野口弘行師範の下で鹿島神流を学び、秩父山中に隠棲する禅僧より禅の修行も行っている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐原 文東
清心館道場道場主・師範。1947年7月23日生まれ。東京都世田谷区出身。財団法人合気会七段。15歳の時に合気会本部道場に入会し、16歳より本部道場師範の山口清吾先生に直接師事。以後、1996年1月24日の山口清吾先生逝去まで32年間師事する。1978年には、武蔵中学・高等学校の同級生であった木村達雄氏とともに名古屋大学合気道部をスタートさせ、現在も指導を続けている。2003年3月、東京都八王子市堀之内に「武道と禅の会・清心館道場」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
清心館道場道場主・師範。1947年7月23日生まれ。東京都世田谷区出身。財団法人合気会七段。15歳の時に合気会本部道場に入会し、16歳より本部道場師範の山口清吾先生に直接師事。以後、1996年1月24日の山口清吾先生逝去まで32年間師事する。1978年には、武蔵中学・高等学校の同級生であった木村達雄氏とともに名古屋大学合気道部をスタートさせ、現在も指導を続けている。2003年3月、東京都八王子市堀之内に「武道と禅の会・清心館道場」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)