Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
DNA誕生の謎に迫る! 遺伝子の本体DNAはどうつくられたか?構造、進化、複製から起源の謎をひも解く! (サイエンス・アイ新書)
 
 

DNA誕生の謎に迫る! 遺伝子の本体DNAはどうつくられたか?構造、進化、複製から起源の謎をひも解く! (サイエンス・アイ新書) [新書]

武村 政春
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,000 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

遺伝子の本体DNAはどこまで解明されたのか
DNAは私たち生物が生きていくために不可欠な物質であり、すべての生物の“はじまり”に深く関わっている。本書は、遺伝子の本体であるDNAの化学的特徴や遺伝情報物質としての有用性をまとめつつ、その起源の謎をストーリー形式で展開している。


DNAは私たち生物が生きていくために、
子孫を残すために重要な物質であり、
すべての生物の“はじまり”に
深く深く関わっている。本書は、
DNAの“はじまり”、そして生命の“はじまり”について、
科学者たちがどう考えてきたか、考えているかを紹介しつつ、
その化学的特徴や遺伝情報物質としての有用性などを
ストーリー形式でまとめたものである。
その秘められた謎に、いざゆかん!!

内容(「BOOK」データベースより)

DNAは生物が生きていくために、また子孫を残すために重要な物質であり、すべての生物の“はじまり”に深く深く関わっている。本書は、DNAの“はじまり”、そして生命の“はじまり”について、科学者たちがどう考えてきたか、考えているかを紹介しつつ、その化学的特徴や遺伝情報物質としての有用性などをストーリー形式でまとめたものである。

著者について

武村 政春(たけむら まさはる)
1969年、三重県津市生まれ。1998年、名古屋大学大学院医学研究科博士課程修了。名古屋大学助手、三重大学助手等を経て、現在東京理科大学准教授(理学部第一部教養学科)。専門は生物学教育・分子生物学・生命科学。著書に『生命のセントラルドグマ』(講談社ブルーバックス)、『DNAの複製と変容』(新思索社)、『よくわかるDNAと分子生物学』(日本実業出版社)、『文科系のためのDNA入門』(ちくま新書)、『マンガでわかる生化学』『マンガでわかる分子生物学』(オーム社)、『人間のための一般生物学』(裳華房)など。子どものころから妖怪好きで、『ろくろ首考』(文芸社)、『ろくろ首の首はなぜ伸びるのか』(新潮新書)、『一反木綿から始める生物学』(ソフトバンク新書)などの著書もある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

武村 政春
1969年、三重県津市生まれ。1998年、名古屋大学大学院医学研究科博士課程修了。名古屋大学助手、三重大学助手などを経て、東京理科大学大学院科学教育研究科准教授。専門は生物教育・分子生物学・複製論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換