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Acer DLPホームシアタープロジェクター (720p/2500lm/2.2kg/Blu-ray 3D&NVIDIA 3D対応) H5360BD
 
 

Acer DLPホームシアタープロジェクター (720p/2500lm/2.2kg/Blu-ray 3D&NVIDIA 3D対応) H5360BD

日本エイサー
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 61,300
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製品の特徴:
  • メーカー型番:H5360BD
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登録情報

  • 発送重量: 3.6 Kg
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  • メーカー型番: H5360BD
  • ASIN: B005BAP2X4
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2011/7/7
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

商品紹介

立体映像の迫力をもたらすHDMI Ver1、4a規格に準拠した3D対応プロジェクター。16:9ワイド720pHD解像度に対応し繊細で鮮明な映像を投写します。奥行きのある立体映像を生み出すNvidia 3DとBlu-ray3DとDLP 3Dに対応しております。映像の色味をディテールまで忠実に再現する独自のAcer Color BoostIIテクノロジー。6色カラーホイールと独自の色処理アルゴリズムによって、優れた色の再現性と中間色の輝度・彩度の向上を実現するBrilliantColorTMテクノロジーを搭載しています。約10億7000万色の優れた色描写性能はホームシアター用としてはもちろん、高輝度2500lmはビジネスプレゼンテーション用としても十分な性能を発揮する事が可能です。対応3D形式:フレームパッキング・トップアンドボトム・サイドバイサイド 【安心の2年間保証付き(ただしランプモジュールは1年以内かつ使用時間500時間以内が対象)】

商品の説明

◆立体映像の迫力をもたらす3D対応プロジェクター◆16:9ワイドハイビジョン解像度による繊細で鮮明な映像を投写◆奥行きのある立体映像を生み出すNVIDIA 3DとBlu-ray3DとDLPR 3Dに対応 / ■ 仕 様 ■表示方式:DLP方式(単板 ホイール色分離タイプ)輝度:2500lm最大解像度(RGB信号):1080p(1920×1080)その他解像度:1080p(1920×1080)、、WSXGA+ (1680×1050)、WXGA+(1440×900)、WXGA(1280×800、1280×768)、UXGA (1600×1200)、SXGA+(1400×1050)、SXGA(1280×1024)、XGA(1024×768)、SVGA(800×600)、VGA(640×480)パネル解像度(リアル解像度):720p(1280×720)コントラスト比:3200:1LAMP出力:200WLAMP種類:P-VIP lampランプ寿命:3000時間画面サイズ(最大/最小):300型/27型投写距離:10.3m色再現性:約10億7000万色スピーカー:2W×1走査周波数(水平):30~100kHz走査周波数(垂直):50~120Hz画像入力端子(PC入力):アナログRGB/コンポーネント(ミニD-sub15ピン)×1、HDMI 1.4a(HDCP)×1音声入力端子(PC入力):PCオーディオ(ステレオ ミニジャック)×1、HDMI 1.4a(HDCP)×1画像入力端子(ビデオ入力):コンポーネント(ミニD-sub15ピン)×1、コンポジット(RCA端子)×1、S-Video端子(Mini DIN)×1、HDMI 1.4a(HDCP)×1画像入力信号(ビデオ入力):NTSC(3.58/4.43)、PAL(B/D/G/H/I/M/N)、SECAM(B/D/G/K/K1/L)、HDTV(720p、1080i、1080p)、EDTV(480p、576p)、SDTV(480i、576i)音声入力端子(ビデオ入力):HDMI 1.4a(HDCP)×1ズーム機能:あり(手動)制御入力端子及び装置:RS232(Mini DIN)×1ケーブル:AC電源ケーブル/VGAケーブル/コンポジット ビデオ ケーブル本体サイズ(H×W×D)/本体重量:80×268×192mm/約2.2kg /


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最も参考になったカスタマーレビュー
20 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Hapupon
数年前の、PLUSのDLPプロジェクターを使用していましたが、色がどうにもいまひとつしっくりこなかったので、
下取りに出し、追金出して、こちらに買い換えました。正直、驚きの明るさときれいさです。
この価格で、この発色と明るさは、昔のプロジェクターの価格と発色と性能を知っていると驚嘆です。
プロジェクターは、安くなり性能はどんどんよくなっていっているのに驚きました。
昔のプロジェクターにしがみつく必然性がほぼ見つからなくなっています。

色調整は、一昔前よくやりましたが、
ほぼ、ノーマルのまま使用していますが、べつに、色が変だと思ったことはありません。
むしろテレビより、いい絵を出している気もするシーンすらあります。
ファンノイズとか光漏れもありますが、映画に集中してしまえば、私の場合は気になりませんでした。

一応、ご報告までですが、XPAND3DメガネX102でもOKでしたXPAND 3Dメガネ X102(DLP Link)
なんだかんだで家族4人分購入してしまいました。
このプロジェクターを手に入れられたら、ぜひ3DのBDを体感してみてください。家族皆で3D、BDにはまっています。
この感動をついつい皆様にも広くお伝えしたく、書いたこともないレビューを書いてしまいました。
このレビューは参考になりましたか?
27 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
3.5mの投影距離で100インチマットスクリーン(16:9)にぴたりと嵌ります。
最も反射率の低いマット系ですが、本機の光量はそれを完全に補います。
3Dメガネを掛けたときの光量低下も、元がこれだけ明るければ何ら問題なし。

3D効果も素晴らしく、クロストークが全くといっていいほど見られません。
単板DLPの画像は非常にかっちりしたもので、3板式液晶プロジェクターに見られるような白い字幕周辺の色滲みは本機にはありません。

3D方式は、ブルーレイに多く採用されているフレームシーケンシャル方式や衛星放送などで採用されているサイドバイサイド(本機では「並列」と記載)にも対応しています。
画素数は準ハイビジョンとも呼ぶべき1280×720。100インチに拡大投影した画像を1.5m以内の近距離から見れば画素が目立ちますが、2m以上離れて映画を見ている間はまず気になりません。
洋画のエンドタイトルの細かな英文字もきれいに読み取れます。

これで実売価格が6万円台なのですから、日本のメーカーは脅威でしょう。

逆にこれはちょっと…と感じた点。
まず、同梱されていたクイックスタートガイドの記述。あまりに簡略すぎて、ほとんど役に立ちません。しかも内容はパソコンとの接続関連がメイン。
詳しいガイドは同梱されているCD-ROMに納められたPDFファイルを読めとのことですが、パソコンのない家庭ではどうしろというんでしょうね。

3DプレーヤーにはSONYのPS3を使いましたが、以前から使っている液晶プロジェクターに接続していたHDMIケーブルを、そのまま本機につなぎ直しただけでは、NGでした。
これは欠点とはいえませんが、3D信号にはハイスピードタイプのHDMIケーブルが必要です。

そして、光学系の極端な上方シフト構造。
おそらく、観客よりも前に(スクリーンと観客の間に)本機を置く設計思想なんでしょうが、スクリーンの底辺よりも低い床置きか、スクリーンより高い位置に天吊りしないと、画像が斜めに歪みます。
我が家では天井の構造から天吊りにできないため、やむなく背面の壁に棚を作り、本機全体を前につんのめるように傾けて設置し、(使いたくなかったのですが)+6で手動キーストン補正を掛けました。
なおかつ、本体のほんのわずかな傾斜や左右のぶれが、投影画像では大きく影響されるので位置合わせには苦労します。

ハイスピードタイプのHDMIケーブルを接続してからも一苦労。
まずは両方の電源をONにしてから、PS3側でディスプレイ設定をやり直さないといけません。
映像出力設定に進んでHDMIを選択し、カスタムではなく自動にして1080pの画面が確認できたらスクリーンサイズを入力。
設定の一覧で、各解像度に(3D)の文字がついていたら、それでようやくOKになります。
本機の画素数が1280×720なので、それで設定すると、3D非対応となります。解像力をフルハイビジョンの1920×1080にしないと3D信号に対応してくれないのです。

続いて本機。
3D画像を収録したブルーレイをPS3にセットして再生し、無事に映像が二重に見えたらOKですが、そうでないときはリモコンのメニューボタンを押して「イメージ設定」画面から「3D眼鏡」の項目を選び、オフからDLP3Dに切り替えます。
ちなみにこのリモコン、操作しないと10秒でメニュー画面が消えてしまいます。ちょっと考えているとメニューが消えてしまい、またメニューボタンを押して一からやり直さないといけません。
メニュー画面の3Dフォーマットは、自動のままでフレームシーケンシャル方式に対応してくれましたが、サイドバイサイド方式のディスクの再生時は、自動で認識してくれず、3Dフォーマットの項目から「並列」を選んでやる必要があります。(ああ面倒くさい!)

で、ようやく映写された3D画像は、前記の通り素晴らしいものですが、映写された字幕を目で追うと…出ました、カラーホイールを用いた単板DLP特有のレインボーノイズ。
眼球を動かさずに一点凝視していれば生じませんが、字幕を追ったり、映像の中の人物を素早く目で追ったりすると、輪郭部に結構派手に三原色のレインボーノイズが現れます。
これは単板DLP方式の宿命みたいなもので、消すことは不可能ですから仕方がないのですが…。

画像の明るさは3Dの場合は有効でしたが、2D画像(それもビデオ画像)の場合は裏目に出ます。
明るすぎて黒が沈まないので(輝度を下げても全体が黒灰色になるだけ)、全体に浮いてしまい、締まりのない映像となってしまいます。
明るい部分は白が飛んでしまい、階調性が失われます。

という結果から、従来の2D作品は液晶プロジェクターで鑑賞し、本機は3D専用としましたので、HDMI切替機(ハイスピード対応)も必要。といっても1入力2出力の切替機が市場に出ていないので、2入力1出力の切替機を改造しました。

その他の不満点は、信号処理に時間がかかり「処理中、お待ちください」の表示がやたらと長いのと、信号がちょっとでも中断するとすぐにAcerのロゴが画面にしゃしゃり出てくること。
煩わしいんです、これが。

最後にご忠告。AMAZONで扱っているエイサーの3Dメガネは、3Dテレビ用の赤外線タイプですので、本機には使えません。お間違えのないように。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By manbo
H5360BD購入しました。
つたない文章と説明ですが、よければ購入される方の参考になれば幸いです。

120インチのロールアップのスクリーンを収納するカーテンボックスを知人の工務店でを改良してもらい、そこに収めて、家の梁に取り付けました。
H5360BDは投影する大きさに注意しつつ、適度な位置に天吊りしました。レンズシフトには期待はできませんのでご注意を。
長いHDMIケーブルを用意し、PS3につないでいます。音はPS3から光ケーブルでBOSEのホームシアター用スピーカーにつなぎました。
結構設置が大変です。
設定を済ませ、いよいよIMAXのDEEP SEE 3Dを再生。
なんと、僕が期待していたものを格段に超えた3D映像が目の前に。
今までは3Dなんてあんな立体絵本みたいなのをメガネかけてまで見てどうすんの、と思っていたのですが、これはありです!
立体絵本みたいな違和感はありません。
海の塵はそこらへんに舞っているし、魚たちはつかめそうな感じです。
想像以上です。
ただ、個人個人の期待度は違うでしょうから、これを見慣れた今は他のソフトの完成度に不満が出てきました。
今後どんどんよくなるでしょうが、はずれは多いです。
ラプンツェル3Dは、当方41歳ながら、感激しました。3Dもですが、家で大画面で見るということにかもしれません。

不満点はLOW HDのため、大きければ大きいほど解像感は低くなります。
設定画面の操作性にも少し難ありです。慣れますが。
レンズシフトもほぼ不可能と思ったほうがいいです。
色が、ブラックもあればよかったのですが。

これらの点はこの値段がすべて消し去ってくれます。
将来のFULL HDの安価なプロジェクターまでのつなぎには僕にとっては充分すぎます。
予算はあまりかけられないし、3Dに興味があり、なおかつ家族の了承を得られる方なら、大変買いだと思います。
ただし、ソフトの少なさは今後に期待です。
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エイサーは最悪 1 2012/03/22
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