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DEAR BOYS ACT3(4) (講談社コミックス 月刊少年マガジン)
 
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DEAR BOYS ACT3(4) (講談社コミックス 月刊少年マガジン) [コミック]

八神 ひろき
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 440 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容説明

インターハイ準決勝第2試合、瑞穂対成田中央。第2クォーター終盤で榎本との交替を告げられた石井。ここに瑞穂バスケ部再始動以来初の「石井努がコートにいない試合」が始まった。がむしゃらさでコートをかきまわす榎本は突破口を切り開くことができるのか? そして初めてベンチから本番の試合を観る石井は、今まで見えていなかった様々なことに気付く‥‥。準決勝第2試合いよいよ後半戦!

著者について

八神 ひろき
1966年生まれ。新潟県出身。1987年、「月刊少年マガジン」にて『2人におまかせ』でデビュー。1989年より同誌にて『DEAR BOYS』を連載開始。1996年から2004年まで『G-taste』を連載(ミスターマガジン~ヤングマガジンUppers)。『DEAR BOYS』は、番外編『DEAR BOYS THE EARLY DAYS』を挟み、1997年より『DEAR BOYS ACTII』として現在連載中。『DEAR BOYS』は単行本のシリーズ累計売上が3,600万部を超え、2007年には『DEAR BOYS ACTII』で第31回講談社漫画賞少年部門を受賞。

登録情報

  • コミック: 198ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/6/17)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4063712494
  • ISBN-13: 978-4063712490
  • 発売日: 2010/6/17
  • 商品の寸法: 16.8 x 11.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By はる
形式:コミック
個人的な意見です。
絶対に瑞穂が勝っちゃうでしょ。そうじゃないと、連載終わっちゃうし。天童寺と対戦するのが成田中央以外での見せ場だと思うし。先が読めちゃってるから、何だかつまらない。絵はキレイだし、戦略とかも色々あっておもしろい。けど、どんなに劣勢になろうと、状況になろうと、勝っちゃうって分かるから、ハラハラドキドキが全くない。あと一歩で天童寺と試合できたのに…で、連載終わってくんないかな。まぁ無理だろうけど。そんな所で終わったら、哀川親子の決着も未解決のままで、消化不良だしね。月刊誌連載だから仕方ないけど、いい加減なげぇよ。
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