Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
DAW自宅マスタリング 音圧&音質アップのための実践テクニック徹底解説 (DVD-ROM付き)
 
 

DAW自宅マスタリング 音圧&音質アップのための実践テクニック徹底解説 (DVD-ROM付き) [単行本(ソフトカバー)]

江夏 正晃
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,995 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とスグに使えるEQレシピ DAWユーザー必携の楽器別セッティング集 (CD-ROM付き) ¥ 1,995 をあわせて買う

DAW自宅マスタリング 音圧&音質アップのための実践テクニック徹底解説 (DVD-ROM付き) + スグに使えるEQレシピ DAWユーザー必携の楽器別セッティング集 (CD-ROM付き)
合計価格: ¥ 3,990

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

マスタリングは誰にでもできる!

マスタリングは音楽作品を世に出すときに欠かせない重要な工程です。CD制作はもちろん、ネットを通じた作品発表においても、マスタリングの有無が作品評価に大きな影響を与えます。しかし、従来のマスタリング工程はプロの専門領域であり、そのノウハウは簡単に真似できるものではありませんでした。そこで本書では自宅のDAW環境で、高品質なサウンドを作るためのマスタリング・テクニックを解説しています。しかも、最良のマスタリングを行うためのミックス・テクニックまで網羅。さらに付属DVD-ROMには、読者の方々が自分のDAW環境で試せる素材も用意しました。最高の作品を生み出すために、今日からマスタリングを始めましょう!

内容(「BOOK」データベースより)

マスタリング用オーディオ・データを4曲分収録。ステム・ミックスのバランス作りから2ミックスの音圧アップまでマスタリングの全工程を体験できます。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: リットーミュージック; A5版 (2011/5/25)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4845619369
  • ISBN-13: 978-4845619368
  • 発売日: 2011/5/25
  • 商品の寸法: 20.8 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 135,680位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(8)
(2)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By TADSIN
そこそこハイレベルなアマチュア録音と高い完成度のプロのサウンドは
「どこがどういう風に違うんだ」という事を非常に判り易く丁寧に解説しています。
ところによっては「目からウロコ(耳から耳垢?)」的な部分もあります。

いかにも日常的にマスタリングに関わっている人が書いているという内容で、
実践的なのが良いです。
サンプルDVD ROMおも役に立ちます。
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 十五の夜 トップ500レビュアー
Amazonが確認した購入
付属のサンプルCDに入っている音源を利用して
どのようにミックスやEQの設定などを解説していくため
実践していきながら勉強できます!

本巻で使用しているのは「Cubase」が使用されていますので
それ以外のDAWを使用している方は若干注意が必要です
(もちろん、「Cubase」に特化した内容ではないですが
プラグインなどは若干特化した内容なので)
このレビューは参考になりましたか?
38 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Ground
Amazonが確認した購入
この本の購入を考えている人の大半は音圧を上げる事に苦心されている方々かと思われる。
そして実際本のタイトルにもそうある。

それに関してこの本は、
結局市販の音源並に音圧を上げるにはマキシマイザーを使ってください、
と結論づけている。
主題であるはずのこの音圧のセクションは、
本書の中で10%程しか触れられていない。

マキシマイザーを使うまでにミキシングで施す手法はいくつかある。
例えばマスタリングを見越してミキシング段階で各トラックをローカットする、
各トラックでのコンプのかけ方、
などだ。
勿論そういった手法を使った上でマキシマイザーを併用すれば音圧はかなり上がるが、
同時にダイナミクスも失われてしまう。
これに賛否両論あるのは事実だ。

本書ではそういった
「音楽の高揚を犠牲にした音圧」を否定している。
これは間違いではない。
その上で一般的なミキシングを施した後にマキシマイザーを掛けると丁度よい音圧が得られると綴っているのだ。

ならば本書の存在意義はあるのだろうか?
音圧を上げる事を謳っておいて結局マキシマイザーを使用してくださいでは、
本のタイトルに惹かれて購入した読者は肩透かしを喰らうのではないだろうか?

マキシマイザーを掛ける前にいかに良いミキシングを施すか。
そう、その理由から7割をミキシングについて綴っているのが本書の実である。
ただしそれはもはやミキシングの本であって、
音圧アップなどと標榜するのは如何なものかと疑問を抱く。

以上の点から鑑みて、
本書のサブタイトルには悪意すら感じる。
音圧と謳えば耳目を集めるのは確実だからである。

タイトルを内容通りに練っていればもう少し評価できただろう。
やはり通販で本を購入するには冒険が必要だ。

著者の拙い文章力もかなり気になったが、それは割愛。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換