Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
FORTUNE書房☆代... ショッピングカートに入れる
¥ 2,090
ベストwebショップ ショッピングカートに入れる
¥ 2,600
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
 
¥ 2,000MP3アルバムを購入
 
 
 
 
DANCE FLOOR MONSTERS
 
イメージを拡大
 

DANCE FLOOR MONSTERS

the telephones CD
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 2,800
価格: ¥ 2,100 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 700 (25%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
MP3ダウンロード
SKE48 AAA 東京事変 宇多田ヒカル 坂本冬美 ほかJ-POPアーティスト・タイトルを MP3 J-POPストア でチェック! avex タイトル続々追加! 日本最大級のDRMフリー音楽配信ストア、 MP3ダウンロード はこちら。
「MP3ダウンロードストア」でMP3アルバムを¥ 2,000で購入


Amazon の the telephones ストア

ミュージック

the telephonesのアルバムの画像

バイオグラフィー

05年に埼玉・北浦和で結成。石毛輝(vo&g&syn)、長島涼平(b&cho)、岡本伸明(syn&cow&cho)、松本誠治(dr)からなる4人組ロック・バンド、the telephones。石毛が創造する様々な音楽の情報量を感じさせる楽曲と、エネルギッシュ且つ個性溢れるステージングで、埼玉・東京を中心に活動し、独自のダンサブルなエレクトロ・サウンドでライヴハウスやクラブ・シーンを問わず動員を増や… Amazonのthe telephonesストアで詳しく見る

the telephonesのAmazonアーティストストア
11 点のアルバム、その他の情報をチェック。

よく一緒に購入されている商品

このCDとWe Love Telephones!!! ¥ 2,124 をあわせて買う

DANCE FLOOR MONSTERS + We Love Telephones!!!
合計価格: ¥ 4,224

在庫状況の表示

  • 対象商品: DANCE FLOOR MONSTERS

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • We Love Telephones!!!

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • CD (2009/7/8)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージックジャパン
  • 収録時間: 44 分
  • ASIN: B0029PY3V6
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 25,258位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


 
1. D.A.N.C.E to the telephones!!!
2. Baby.Baby.Baby
3. Urban Disco
4. Monkey Discooooooo
5. Catastrophe
6. Hopping Shower
7. Jabberwocky
8. Dance With You
9. Perfect World
10. Dead Men
11. HABANERO
12. Yesterday,Today,Tomorrow(My Life is Beautiful)

商品の説明

内容紹介

♪メンバーからのコメントはこちらをクリック!!⇒WMP

アーティストについて

2005年、埼玉北浦和にて、結成。
Vo/Gt/Syn石毛が創造する様々な音楽の情報量を感じさせる楽曲と、エネルギッシュ且つ、個性あふれるステージングで、
埼玉・東京を中心に活動し、独自のダンサブルなエレクトロサウンドでライブハウス、クラブシーンを問わず動員を増やす。
2007年4月に1st Mini Album「we are the handclaps E.P.」をリリース。
2008年1月に1st Full Album「JAPAN」をリリース。
同年4月、ARABAKI ROCK FEST.08に出演。花笠STAGEが、入場規制を受ける程の盛況を見せた。
5月30日 SHIBUYA duo MUSIC EXCHANGEで「JAPAN」release tour finalを開催。
8月 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008、SUMMER SONIC 08、SWEET LOVE SHOWER 08と様々なフェスティバルに出演し、会場を沸かせた。
11月19日、DAIZAWA RECORDSから6曲入りアルバム「Love&DISCO E.P.」をリリース。
12月6日にバンド初のワンマンを ラフォーレミュージアム原宿で開催。
「SUPER DISCO Hits!!! the telephones ONE-MAN SHOW!!! ~ 『Love&DISCOE.P.』 SPECIAL RELEASE PARTY ~」と名付けられたパーティは
一瞬にしてSOLD OUT。ライブスペースのみならず、ラフォーレ原宿全館を地震なみに揺らし、新たな伝説を作った。
同年大晦日、『年忘れ1日で三本やります大阪→東京』敢行。
COUNTDOWN JAPAN 08/09インテックス大阪→渋谷クラブクアトロ→新宿MARZのトリプルヘッダー。
フェスであれライブハウスであれ、どんな場所でも常に最大級の熱量を発するライブバンドである事を証明した。
2009年1月 スペースシャワー列伝JAPAN TOUR 09 に参加。
tacica、lego big morl、mudy on the 昨晩と全国7都市をまわり、全箇所SOLD OUT。
テレフォンズはツアーの皮切り、札幌のトップバッターとファイナル東京のトリを努める。
そして、2009年3月08日- spring tour 2009 ”mirror ball has come”公演。
ツアーファイナル、4月10日渋谷クラブクアトロにてEMI MUSIC JAPANとの電撃契約を発表。
第一弾リリースは「テレフォンズのテレフォンカード」というMCに客席からは歓声とざわめきが相半ば。
音源は待望のフルアルバム「DANCE FLOOR MONSTERS」を7/8発売予定。
今夏も大規模野外フェスに邦洋問わず参加。さらにワンマンツアーも続々決定中。

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
22 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 西京BOY 殿堂入りレビュアー トップ50レビュアー
形式:CD
the telephonesのメジャーデビュー・アルバム「DANCE FLOOR MONSTERS」。

リード曲「Monkey Discoooooo」を筆頭にガンガンにノれるディスコパンク・ロックが満載。
全曲が全曲テレフォンズ印のロックナンバー、
リスナーが期待するthe telephonesのサウンドをたっぷり詰め込んだ本作は
あっという間に頭の中を猛スピードとハイテンションで駆けずり回り、再びリピートしたくなる即効性に富んでいる。
 とはいえ「Perfect World」「Yesterday、Today、Tomorrow(My Life is Beautiful)」などテンション抑え気味の曲も
少量とはいえ入ってるので、バランスに関してはややギリギリのところで保たれている印象がある。
しかし正直この音を聴いていると、バランスを考えたというよりも
自分達のやりたい音楽を精一杯詰め込んだらこれが出来たというか、
そこで結果的にバランス感覚が働いたというか、そんな気がしてしまう。
この後どうなってもいい、限界寸前までテンションを上げていこうという、ある意味潔い意思を感じる作品。

あと改めて思ったのが歌詞の単純さ。そもそも歌というよりも発音的にほぼ叫んでいるのがほとんどで
しかも歌詞カードを見ると大体「アーイェーイ」「オールライト」「ディスコ」「カモン」「ダンス」「フー!」等
リスナーを直接扇情するような、意味を放棄したような歌詞だけでこのCD、というかthe telephonesの音楽は成り立っており
ここまで明快だと逆に気持ちいいくらいの意味の無さ、メッセージ性の無さを受ける。
 というよりも音楽性とビート感、バンドサウンドそのものがメッセージなのかもしれない。
実際シンセサイザーを多用したアッパーな曲だけではなく、バンドの地力で勝負しているような曲もきちんと入っているし。
「ロックは歌詞じゃない」とはフロントマン石毛の言葉だが、正にそれを有言実行しているかと。

恐らくこれから知名度が上がるにつれ、「ノリだけのバンド」という批判も付きまとうかもしれない。
が、同系統の髭(HiGE)やPOLYSICSがそれだけではない深みを獲得していったように
このthe telephonesもそこまで行ける可能性は往々にしてあると思う。
 とりあえずこの「DANCE FLOOR MONSTERS」はほとんどの曲で踊ることが出来るという圧倒的な快楽性を持った名刺代わりの一枚。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ponkiss
形式:CD
12曲全部、即効性が強くてノリノリな曲ばかりで
楽しくなっちゃうアルバムです。
シンセサイザーの音といい、バンドサウンドといいまさにディスコパンクロックという言葉が似合っていると思います。

ただこのアルバムを何度も聴いてるうちに
もっとインパクトを求めちゃうというのか
音や石毛氏のボーカルだったりもっととげとげさせちゃって!と
感じるようになりました。
深夜のTV番組で初めて見た時のthe telephonesの狂乱ぶり(笑)を見てハマったので。

でもその中でもPVになっているMonkey Discoooooooや、
Baby,Baby,BabyやJabberwocky、Dead Menは特にキャッチーです。
全部が英語の歌詞だけど安易にメッセージ性を持たせたりしていなくてすがすがしいです。
ライブ行ってみたい!
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
時代遅れだ云々という声が聞こえているが、それは単純に自分が世間様の謳う塵のメインストリームポップスにしか耳が傾けられないからでは?もっと知識を養ってからちゃんとした評価をしましょうね。
それに、別にどんな音楽やったってバンドの自由でしょ(笑)音楽自体に興味ないならこんな所で根も葉もない無駄な批判はよしましょう。無意味です(苦笑)

明らかにニューウェーブパンクの影響下にある埼玉のザ・テレフォンズのフルレングスです。
凛として時雨、9mm共に今のジャパニーズロックのシーンでも異彩を放つ存在である彼らですが、
ここにきてバンドの王道を極めたというか、スタイルを確立した感があります。
海外のインディーズではLCD Sound System, Les Savy Favあたりが好きな人ならガチでしょう。
ただこの声は自分も正直好みではありません。もっと歪みのある声だったら最高なのに。

メインストリームを逆行するその姿勢がカッコいい!!これこそ正真正銘のパンクです!!
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換