※以下細かい事等あまり気にしていない内容となっております!
音に関しては素人なのであまり詳しく評価できませんが
以前より臨場感のある音になったと思います。
期待はあまりしていなかったのですが、思っていたより結構変わりました。
以前SBのXtremeGamerを使っていたのですが、
マイクと光デジタルの端子をさす部分が共用で
マイクを使っている時は光デジタルを使えないという
不便な状況にありました。
しかしこのサウンドカードには光デジタル入力、出力が各1つ付いており
マイクもをさす場所も別に1つあるので以前のような不便はなくなりました。
しかしこれ以外のサウンドカード(SBのTi等)でもその問題は解決できるし、
価格も安いのでそちらをオススメします。
今回はONKYOの5.1ch対応アンプを購入したのと、新しいものを試そうという気持ちが後押しして
購入に踏み切りました。
Recon3Dにして一番変わったのは、SBのコンソールランチャーです。
以前までのものは何だが使いづらいと感じることが(モードによってウィンドウを開きなおしたりと不要な操作等も)
多かったのですが、今回は1つのウィンドウにまとめられていて項目毎にクリックして表示させるというもので
とても見やすく動作も軽く良いものだと思いました。設定が大変わかりやすく楽になりました。
本当は☆4つとさせていただきたいのですが、コントロールパネルの改善等
Creativeさんの努力と期待を込めて☆5とさせていただきます。
以下私のPCスペックを参考までに。
OS:Win7 Home Premium 64bit
RAM:8.00GB
CPU:AMD Phenom(TM)'UX4 965 Processor 3.40GHz
VGA:NVIDIA GeForceGTX550Ti