- *左右イヤフォンのケーブルは同じ長さのY 字型ケーブルとなります。
- 人気の低価格インナーイヤー型イヤフォンにカラーバリエーションが登場!
- メーカー型番 : EP-630-BK
- ドライバーユニット : 9mmネオジウムマグネット
- 周波数特性 : 6Hz~23kHz
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製品の特徴:
色: ブラック
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商品の仕様色: ブラック
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登録情報色: ブラック
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高音質オーディオ
外来ノイズの遮断
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最も参考になったカスタマーレビュー
437 人中、414人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
C/Pは最高クラス・カナル型は装着が肝,
By 504z@東区(2) (北海道) - レビューをすべて見る 低域の音が一番強い。量が多いのみならず、厚みや圧力・締まりもあってボワついたりしない。 中域はやや量が少なめではあるが癖はなく、埋もれる事もなくしっかり聴こえてくる。 高域は少しだけエッジがきつめでシャリつくけど、全然許容範囲。量も十分、中域よりは多め。 分解能は価格からすれば優秀。音場感はイヤホンとしては普通=狭いが、立体感・明確さは中々良い。 なお、当機が「低音弱い・出てない」と仰る方も居られるが… まずは装着を疑って頂きたい。耳穴をしっかり塞いで隙間の無いようにすれば、きちんと出る筈。 奥に突っ込み過ぎてはダメ、耳穴に蓋をするという感じで。当然ながら、イヤーチップの選択も重要。 これでも「弱い」と思われるならば、前に使っていた機種がかなり低音の強いものだったのでは… この場合はKOSSとかBOSEを薦めるしかないが、中・高域には期待出来ないと覚悟の上でどうぞ; 個人的には、5000円以下のカナル型イヤホンではトップクラスの機種だと思う。 音質・遮音性・音漏れの少なさ・装着感・コードの扱いやすさ……全てが高水準に纏まっている。 音質だけならば、PHILIPS SHE9700という強力なライバルがいる。 絶対的な性能では大差無いが、「楽しく聴ける魅力的な音」なのはSHE9700の方だと思う。 抜けの良さ・音場の広さ・音のメリハリなどで勝る様に感じる。クラシックもまともに聴ける。 とはいえロック・ポップスを聴くのみならば、EP-630の方が好みという方も多いのでは? 迫力・音圧といった面で有利だし、高域もシャリ付く反面目立つ。打ち込み系はこちらが合う。 更にSHE9700の場合、音漏れがやや多く遮音性・装着感・コードの質もイマイチ……と弱点が多い。 そして、兄弟機のSennheiser CX300やSumajin SUMEARに比べてコードが扱いやすい。 柔らかく癖がつきづらい。1.2mとやや長めなのが気になる人もいるだろうが… カナル型の弱点・タッチノイズも、当機はY字型コード故に対処しやすい。 何故なら、SHURE掛け=耳の裏にコードを回す装着方法が容易だから。これでかなり軽減出来る。 CXやSumajinはu字型コードなので、出来なくはないが正直やりづらい。 当機の最大にして唯一かと思われる弱点が、ホワイトノイズの多さ(これは兄弟機にも当てはまるが) ロック・ポップスを聴くのみなら然程問題ないとは思うが、やはり気になる人もいるだろう。 いずれにせよ、かなりC/Pの良い機種だと思う。兎に角、バランスに秀でている。 但し、「音質最優先・遮音性や音漏れはそこそこで良い」ならばSHE9700の方が良いかも。 逆に、「ロック中心に迫力重視・遮音性や音漏れの少なさはやはり大事」ならば当機だろう。
57 人中、54人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
2000円台でこの性能は十分満足できます。,
By チンモルケ (香川県) - レビューをすべて見る 電車の中で使っていても、騒音を気にせずに音楽を聴くことができます。 低音もこの価格とは思えないほどパワフルに鳴っています。かと言って低音が強調されすぎて中高音を邪魔してるわけではなく、バランス良く響いてます。 音に関しては素人ですが、イヤホンの位置よりも外側から響いてくるような音の立体感は感じることができました。 装着感もいいです。 しかし、欠点とも言えるのはタッチノイズだと思います。 歩くときの足音やコードの揺れが伝わってきて、気になってしまいます。 移動中に聞かないと言うひとには関係ないと思いますが、通勤・通学中に使う人は考慮しといた方がいいと思います。 総合的にみても価格以上の価値があります。付属のイヤホンから買い換えるのにもオススメします。
91 人中、81人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
CX300より確実に良い,
By とでも言うべきこのモデル。共に供給元はフォスター電機。 ブランド料の違いか、ゼンハイザーの方が高いが、音はこちらに軍配が上がる。 音質傾向として、低域寄りのドンシャリなのは同じだが、CX300に比べシャリ感は 抑え目で聴き疲れしにくい音になっている。 低域の締りも若干良く、全体に音の粒立ち感も良くなっている。 ケーブルスタイルとして、当機はストレートプラグ&Y型等長コード、CX300はL型 プラグ&U型ネックコードの違いもあるが、硬くクセの付きやすいCX300に比べて、 非常に柔らかくしなやかで扱いやすいのも美点。 フルサイズ開放型ヘッドホンならゼンハイザーは素晴らしいメーカーではあるが、 低価格物はOEM品が多いので、名より実を取るなら当機の方がコストパフォーマンス は良好と言える。 2115|R3NLYMN10P01SW;2115|R2EYA50EIHGCDA;2115|R2BG87Q41397QC;
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