登録情報
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| 1. Gone Dead Train |
| 2. Dance, Dance, Dance |
| 3. Look At Al The Things |
| 4. Beggars Day |
| 5. I Don't Want To TTaTalk About It |
| 6. Downtown |
| 7. Carolay |
| 8. Dirty, Dirty |
| 9. Nobody |
| 10. I'll Get By |
| 11. Crow Jane Lady |
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最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
Come on, baby! Let's go downtown,
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レビュー対象商品: Crazy Horse (CD)
映画を観てるとAmerican musicの底力につくづく感じ入る時がある。ふつうのオジサンがblues、rock'n'roll、folkといった垣根などまるでお構いなしに、カッコいい音楽を演奏してるシーンがあるからだ。 British rockは確かにスタイリッシュだが、太ってようがダサいシャツを着てようが「それといい音楽は無関係」という姿勢に間違いはない。 ニール・ヤング自身もそういう人だが、彼と共演することで有名になったこのバンドもまさしくそんな感じだ。 本作は71年に発表された1st。 彼らは自分たちがいいと思った音楽をそのまま演奏するだけだ。 簡単そうだけどなかなかできることではない。 オーバードーズによるメンバーの交代やニルス・ロフグレンが準メンバーとして参加していることで、今の彼らより少しソリッドな感じもある。 ゲストとしてライ・クーダーが参加。 #5はロック史に今も燦然と輝く名バラード。
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
名曲とあまり知られていない凄いメンバーがいた、まさに隠れた名盤,
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レビュー対象商品: Crazy Horse (CD)
クレイジー・ホース・・・あっ!!ニール・ヤングのバック・バンドね!!で終わってしまう場合が多そうだが、この1stは凄いぞ。メンバーにニルス・フログレンやダニー・ウィッテンが居たということは有名で知っている人も多いともうのだが、ピアノがあのジャック・ニッチェだということを知らない人は多いのでは?もちろんあのフィル・スペクター門下のあの人である。彼がメンバーとして参加して曲作りまで行なっているこのアルバムがクオリティが低いわけがない。もっともこのアルバムで素晴しいのはダニーに決まっているのだけど、脇がしっかりと固められているということは重要だと思う。アルバムは名曲がぎっしりで1.なんてトム・ペティよりもトム・ペティらしい土臭いロックンロールだし2.はフィドルが登場するニール・ヤング作のカントリー・ロックだ。でもやっぱりこのアルバムと言えば5.だろう。ロッド・スチュワートやイアン・マシューズらにカヴァーされたこの曲の素晴しさは言葉で表せない。このダニーによる名曲は70年代のロックを聴く上で絶対に外してはならないと思う。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
珠玉の名曲のかずかず、まさに名盤!,
By maruya (広島県広島市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Crazy Horse (CD)
名盤と呼ぶにふさわしいアルバムです。できればアナログレコードでじっくりと聞いてみたいところです。アメリカ音楽に興味のある方は是非聞いてみてください、アメリカ音楽の懐の深さというかすごさがビシビシと伝わってきます。
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