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Cosmo's Factory
 
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登録情報

  • CD (1990/10/25)
  • オリジナル盤発売日: 1970/07
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import, from US
  • レーベル: Universal
  • ASIN: B000000XCH
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 31,400位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    378位 ─  音楽 > ロック > 60s-70s
    684位 ─  音楽 > ブルース・カントリー

1. Ramble Tamble
2. Before You Accuse Me
3. Travelin' Band
4. Ooby Dooby
5. Lookin' Out My Back Door
6. Run Through the Jungle
7. Up Around the Bend
8. My Baby Left Me
9. Who'll Stop the Rain
10. I Heard It Through the Grapevine
11. Long as I Can See the Light

商品の説明

Amazon.com essential recording

If, as many contend, Creedence Clearwater Revival was the foremost singles rock band of its time, Cosmo's Factory is the ultimate end-of-the-'60s singles album. Indeed, seven of the album's 11 tracks turn up on Chronicle, CCR's best hits collection. That said, Cosmo's is really a must-own in its entirety. No other album so adeptly laces together the various strands of the CCR sound. John Fogerty's ready-for-AM-radio knack surfaces in "Lookin' Out My Back Door" and "Up Around the Bend." His sober side is in evidence on "Who'll Stop the Rain" and "Long As I Can See the Light." And no white group of its time could cover black music with as much natural flair; check out the 11-minute cover of "I Heard It Through the Grapevine" for proof. The band broke up two albums after the release of this, their apex LP, but Cosmo's Factory cemented CCR's standing as a great American band. --Steven Stolder


Album Details

Japanese only SHM-CD paper sleeve (Super High Material CD - playable on all CD players) pressing. Includes three bonus tracks. Universal.

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Cosmo's Factory
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5つ星のうち 5.0 これはもう最高の企画だね。迫力のRe-Master&Bonus Truck!!, 2008/12/22
 CCRのアルバムは1stから本作まで駄作は無い。どれを取っても味わいのあるディープなアメリカ南部のサウンドである。とても西海岸のグループとは思えなかった。リアルタイムで聴いた最初のアルバムが本作だった。 中学1年生の夏、友人の兄貴が持っていた当時では貴重な「輸入盤」を借りて、家の旧式ステレオでかけた。輸入盤独特の中ジャケットのアノ匂いが遥か遠い外国の空気を感じさせてくれた。暑い夏の家の2階部屋に流れたサウンドは今までに聴いたことの無い甘味なものだった。 その後域度と無くCDは再発されてきたが、魅力的なものは無く我慢をしていた。ところが今回結成40周年(!)記念というメーカーの上手い策略のなかで発売された本シリーズはSHM-CDとなって飛躍的に音質の向上が予想されたことと、ボーナス音源が追加されていることだった。勿論6thまで全て購入した(7thは日本のみの企画で追加音源無し)。さて、

 本作は1970年6月の傑作5thアルバムである。南部の湿地帯や埃っぽい荒野などの光景を空想させてしまうグルーブ溢れる曲つくりは見事の一言だ。前年1969年に立て続けに3枚のアルバムを発表しているのでペースダウンか?と思うだろうが、この間彼等は数々のヒットシングルを送り出している。こういったシングルを全て含んで新曲を加えて発表されたのが本作だ。そういった意味では当時シングル盤を全部買っていた方は割高感があったように思う。しかしながら新曲も全てヒットし、長時間に及ぶ曲や懐メロロックもありとかなり贅沢な内容の作品でもあった。「悲しい噂」なんて彼等のオリジナルかと思うほどの熱演で今でも聴いていると熱くなってくる。この押さえ気味だが感情溢れるギターソロを煙草の煙でむせ返るような小屋で演奏しているような雰囲気が堪らない。驚くほど良くなりすぎた音に少し違和感も持ってしまったが、迫力満点でこれはこれで素晴らしい企画だ。

 Bonus Truckは3曲で、12はテレビ用のクチパク演奏カラオケ。ブラスが無い分荒々しい演奏になっている。13は場所は違うが3人組になった1971年後半の貴重なライブ。14はブッカーT&MG'Sとのセッション演奏でなかなか興味深いものだった。確か昔NHKヤングミュージックショウで彼等のコンサートが放送されたときにゲストとして参加していたことを記憶している。恐らくその時のセッションだろう。アーシーで泥臭い熱演が続く。同企画の1stや2ndのようにフィルモアのライブ音源を追加してもらいたかったのだけれど・・・。

 これを聴けるまで40年も待ってきたんだぁと思えるような目の覚める音源が出るようにお祈りしています。
 
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 完全無欠のアルバム, 2003/12/23
 このアルバムは、C.C.R.の5枚目のアルバムで、前作(「Willy and the Poorboys」)と共にC.C.R.の最高傑作アルバムだと思います。
バンドとしても一番油がのっている時でしょう。ベスト・アルバムではないかと思うほどの出来です。1曲目の“♪ランブル・タンブル”から、ラストの“♪光ある限り”まで、スリル満点です。

 C.C.R.の頃のボーカルが体に染み付いている人にとっては、今のジョン・フォガティのボーカルは、???なのではないでしょうか?
 とにかくC.C.R.は、どのアルバムも魅力的なので、ベスト・アルバムよりもオリジナルアルバムで聴いた方が、より良さがよく分かると思います。

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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 70年の夏・・。, 2007/11/28
 CCRのアルバムは1stから本作まで駄作は無い。どれを取っても味わいのあるディープなアメリカ南部のサウンドである。とても西海岸のグループとは思えなかった。リアルタイムで聴いた最初のアルバムが本作だった。
 中学1年生の夏、友人の兄貴が持っていた当時では貴重な「輸入盤」を借りて、家の旧式ステレオでかけた。輸入盤独特の中ジャケットのアノ匂いが遥か遠い外国の空気を感じさせてくれた。暑い夏の家の2階部屋に流れたサウンドは今までに聴いたことの無い甘味なものだった。
 自分の洋楽への道を推し進めてくれた重要なアルバムであって、面目無いが不通の価値判断では評価できないほど気に入っているグループなので、勘弁願いたい。この後の「ペンデュラム」以降不調になって解散してしまったのが残念でした。
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5つ星のうち 5.0 ジョン・フォガティの魅力満載
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投稿日: 2007/1/2 投稿者: あび

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『Green River』『Willy and the Poor Boys』と続くCCR最高傑作三部作の中の1枚。... 続きを読む
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投稿日: 2006/3/13 投稿者: おバカの国 寿

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3.Travelin' Band 5.Lookin' Out My Back Door 7.Up Around The Bend 9. 続きを読む
投稿日: 2003/12/24 投稿者: highway-101

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