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Common Lisp 入門 (岩波コンピュータサイエンス) 単行本 – 1986/7/18


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

Lispの実質的な国際標準仕様として注目されているCommon Lispを初心者向きにわかりやすく解説した入門書。記号処理、リスト処理などのプログラムを豊富に配し、Common Lispの基本概念と実用上不可欠な言語機能を懇切に説き明かす。また、システムとの対話例を具体的に示し、Lispプログラミングの実際がイメージ豊かに理解できるようにした。著者らは、世界に先がけてフルセットCommon Lispの処理系KCLを開発した若き名リスパー。読者は楽しく読み進むうちに、Lisp世界の魅力に引き込まれていくことだろう。

登録情報

  • 単行本: 350ページ
  • 出版社: 岩波書店 (1986/7/18)
  • ISBN-10: 400007685X
  • ISBN-13: 978-4000076852
  • 発売日: 1986/7/18
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 439,826位 (本のベストセラーを見る)
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 yayoilab 投稿日 2003/9/7
形式: 単行本
1986年と刊行はやや古いけれども、入門書としては分かりやすく今でも有効と思われます。

短所としては
本書が書かれた時期のせいもあり、CLOSに関する記述がありません。
それと(loop for i...)構文に関する説明もありません。
Guy SteeleのCOMMON LISPで補填しましょう。
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1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 杜 志剛 投稿日 2013/11/19
形式: 単行本 Amazonで購入
その「Common Lisp 入門 (岩波コンピュータサイエンス) 」はいいです。私はは好きですね。
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21 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 kaizen #1殿堂 投稿日 2008/4/15
形式: 単行本
昔、電総研の言語研究室に研究生としておじゃましていたときには、研究室ではアレグロコモンリスプを使われていました。プロンプトは<cl>でした。
(quote (1 2 3))は (1 2 3)を返しましたが、 (' (1 2 3))はエラーになりました。

最後のクロスリファレンスでp306でspecial, specialsの違いがわかりませんでした。
p308でRESTの括弧関係がうまくわかりませんでした。
付録2についているLispプログラムのデバッグの仕方が、まだうまく身についていないからかもしれません。
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