長瀞オートキャンプ場で使用デビューしました。
地面は若干固めでしたが、タープを貼る祭にプラスチック製のペグ打ちで利用。
2本目のペグ打ちの時に、頭のラバー部分と付け根部分が、「20度程度」曲がりました。
ラバー部分の付け根損傷は亀裂などはありませんが、内部で曲がった様で、補修することが不可能でした。
テント付属用の金属ハンバーでそのキャンプは何とか対処しましたが、残念です。
また、プラスチックのペグ(友人の所有物なのでメーカー分からず)は、このハンマー叩いた瞬間に
なんと割れてしまいました。たぶん叩いた力が強すぎたのでしょうか?
重量は軽くて使い勝手が良さそうですが、もう我が家にはありません。