今回のテーマは「夏」
ラテンやボッサありのズバリ「夏」を感じさせますが、
残念なことにそれにこだわりすぎているせいか、聴くにしたがって
だんだん退屈になってきます。
さわやかすぎるので、もっと暑苦しいアレンジがあってもよかった?
前作で「SUMMERTIME」をFRIEDPRIEDのプロデュースでやってたけど
今回こういう感じのが1曲でも入っていてもよかったのでは?
選曲がマニアックすぎるから、各プロデューサーのコメントにある
「難しい曲をよくぞここまで!」と言われたとしてもよくわからない。
とてもがんばってるhiroに個性的なアレンジャーやプロデューサーに
とても期待してた分、「辛口評価」にしました。
次回あるなら期待してます。