内容紹介
【No.10 掲載記事】
『アイアンマン』
-卓越したグラフィックスデザインと徹底したフォトリズムが調和したスーパーヒーロー映画-
・リアリティを保つ戦略
・アイアンマン・スーツの素材
・デジタル版スーツの制作
・物理法則に基づいた飛行アニメーション
・スタントマンの差し替え
・戦闘機との空中戦
・CG技術の可能性 他
『ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛』
-多種多様なCGキャラクターと壮大な戦闘シーンを描き出したVFX-
・チェコに置かれた制作拠点
・2作目のデザインの方針
・クリーチャー用の装具
・さまざまなクリーチャーのデジタル化
・ミラース城のミニチュア
・戦闘シーンでの群集
・次回作へ引き継がれるもの 他
『スピード・レーサー』
-ポップティミスティックなスタイルで実現したアニメ様式の世界観-
・アニメ表現的なアプローチ
・バーチャル地形環境
・モーションベースのレースアクション
・本作独特の外観 他