注意: Amazonポイントは、Amazon.co.jp が販売する商品にのみご利用、獲得ができます。
お知らせ:右上のボックスの「ショッピングカートに入れる」ボタンをクリックすると、Amazonマーケットプレイス®の出品者の商品がカートに入ります(詳しくはこちら)。マーケットプレイスの商品は、出品者によって配送料 が違います。なお、一部の出品者を除きコンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払いおよび代金引換ではご注文いただけません。(詳しくはこちら)
出品者のコメント: 通常即日-翌日発送(決済完了のタイミングによります)となります。弊社在庫の有無は出来るだけ速やかに反映しておりますが若干の時間差があるため、不意の在庫切れで発送までお時間をいただく場合がありますのでご了承下さい。その際にはその旨ご連絡の上、ご希望に沿えない場合にはご注文のキャンセルを承ります。
製品の特徴:
|
商品の仕様
|
登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
28 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
これは楽しいレンズ,
By
レビュー対象商品: Canon EFレンズ EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM デジタル専用 ズームレンズ 超広角 (エレクトロニクス)
Kiss X2との組み合わせで使っています。カメラの経験が浅い私には、人間の視野角を越える超広角レンズは新しい発見がありまくりです。普段の生活圏を撮るだけでも、見慣れた風景が一変します。 また、室内でも重宝しています。被写体との距離が取りにくい狭い場所でも、複数人をこぼさずに収めることができます。 たくさんとっていると広角端での歪みが少し気になりだしましたが、それを補って余りある楽しい絵が撮れます。おススメです。
42 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
出番は少ないが圧倒的な存在感,
By
レビュー対象商品: Canon EFレンズ EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM デジタル専用 ズームレンズ 超広角 (エレクトロニクス)
APS-Cサイズのカメラにとって一番の悩みが広角系のチョイスの少なさです。現在でもあまり豊富というわけではありませんが、このレンズはたった1本で、その広角不足を補ってくれています。16mm相当の画角は伊達ではなく、テーブルの向かい側に並んでいる3〜4人をいとも簡単に画角に収めてしまいます。もちろん狭い部屋でのパーティの風景だって問題なし。もちろん歪みはありますが、とにかく全景を収めることが優先という場面はあるものです。 夜撮でも面白い効果を発揮します。まず広角の特徴として、ピンが深いため夜景をバックにした撮影などでもパンフォーカス的でクリアな写真が撮れること。もうひとつは撮っていて気がついたのですが、遠くの街灯などの光源がちょうどかすみ草の花のように6つの頂点をもった独特の形状に写りとても印象的な絵になります。しばらく面白がって夜ばかり撮っていました。 さらに最短撮影距離の短さによる広角マクロとしての存在感も見逃すことができません。例えば食べ物の撮影の際、和食やフレンチみたいなものであれば、品よく歪みなく忠実な再現が重要ですから多分ボクはEF-S60マクロを使います。しかし被写体がハンバーガーやホットドックだったらどうでしょうか? 歪みなく忠実に撮ってもちっとも美味そうには写りません。しかし例えばホットドックが、広角のぐっと遠近感の強調された構図で、手前に溢れださんばかりのソーセージが迫力いっぱいに写っていたら思わず食べたくなるはずです。 そうしたレンズの面白さに加え、価格も手ごろな上、おそらくは中古市場でも大幅な値崩れはないと思われ、確かに歪みが前提のレンズですから、絵が個性的であるがゆえにそう頻繁には使わないのですが、ここぞと言う時に本当にイイ仕事をしてくれるレンズです。買って後悔することはないと思います。
45 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
超広角の画角が必要なら、必須のズーム,
By 写ぁ・アズナブル "白いレンズの写ぁ" (群馬県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Canon EFレンズ EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM デジタル専用 ズームレンズ 超広角 (エレクトロニクス)
キヤノンのデジタル一眼レフで、CMOSセンサーのサイズがAPS-Cサイズのカメラ、加えて「EF-S」規格に対応したボディ専用レンズです。APS-Cサイズのセンサーの場合、従来の「EF」レンズを装着すると、実際の(35mmフィルムカメラに換算すると)焦点距離は「レンズに表記されている焦点距離の約1.6倍相当」になります。したがって、「EF」の100mmは、35mmでの換算で約160mmになります。同様に「EF16-35mm F2.8L」も実際には「EF25.6-56mm F2.8L」になります。この10-22mmは、従来の16-35mmと同等の広角域をカバーするために専用開発され、APS-Cセンサーをもつデジタル一眼の可能性をさらに引き上げたものとして、非常に評価の高いレンズです。特性は従来の広角ズームと変わらず、むしろワイド端(10mm時)での描写力は、ゆがみも納得できる範囲に抑えられていて大変重宝します。F値は不変ではありませんが、実用上問題なく、広角レンズにしかない圧倒的な遠近感を活かしたり、被写体からセンサー面まで0.24mの最短合焦距離を上手に使いこなすと、一輪の花にぐっと迫り背景をボカしてできるだけ取り込む、といった表現も可能です。 広角域の写真術をデジタル一眼で身につけるためにも、1本は持っておきたいオススメの超広角ズームレンズです。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
|
|