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A Bear Called Paddington (Collins Modern Classics)
 
 

A Bear Called Paddington (Collins Modern Classics) [ペーパーバック]

Michael Bond , Peggy Fortnum , Thierry Elfezzani
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容説明

Paddington, the bear from Darkest Peru, who was found lost on Paddington Station. The Browns first met Paddington on a railway station -- Paddington station, in fact. He had travelled all the way from Darkest Peru with only a jar of marmalade, a suitcase and his hat. The Browns soon found that Paddington was a very unusual bear. Ordinary things -- like having a bath, travelling underground or going to the seaside became quite extraordinary, if a bear called Paddington was involved.

Book Description

Paddington has a talent for getting into trouble. His intentions are always the best, but he is seldom far from imminent disaster. "A delightfully humorous book." -- Bulletin of the Center for Children's Books
--このテキストは、 ハードカバー 版に関連付けられています。

登録情報

  • ペーパーバック: 160ページ
  • 出版社: HarperCollins Children's Books; New Ed版 (2001/4/2)
  • 言語 英語, 英語, 英語
  • ISBN-10: 0007112343
  • ISBN-13: 978-0007112340
  • 発売日: 2001/4/2
  • 商品の寸法: 20 x 12.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 洋書 - 1,213,807位 (洋書のベストセラーを見る)
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
すごい! 2009/5/24
By Renita
形式:ペーパーバック
「くまのパディントン」。名前は知っているがどんな物語だったかな?と思い読んでみたところ面白い。久々に声を上げてゲラゲラ笑ってしまいました。決して子供向けの童話ではなく大人が読んでも十分に面白い!子供だけに読ませておくのはもったいない、そんな物語です。

律儀でメモ魔なパディントン。礼儀正しく何事もまじめに捉える彼はブラウン家の人気者。ありとあらゆるヘマをやらかしてくれますが、最後は必ずハッピーエンド。そんな愛らしい彼は実は暗黒のペルーからイギリスにやってきて密航者。そんな彼の名前の由来、何故イギリスに密航してきたのかなどなど彼の生い立ちが書かれている第一巻目。読めば彼のファンになることは間違いなしです!
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ペーパーバック
夏のある日、駅のプラットホームで運命的菜出会いを果たした1匹の小さなクマとブラウン夫妻。駅の名前にちなんで「パディントン」と名づけられたその小さなクマは、家族の一員として迎え入れられます。慣れない土地で毎回色々なハプニングを起こしながらも、パディントンは家族の愛情や優しさに包まれて幸福な生活を送っていきます。1匹の小さなクマと人間とが織り成す温かい雰囲気が何とも言えず心に響きます。また、細かい描写も良くなされていて、色々と頭に思い描きながら読み進められるのでとても楽しいと思います。
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9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
可愛い挿絵 2003/9/21
形式:ペーパーバック
パディントンの物語をはじめて読みました。
いつも大真面目なのに、何かしら問題を起こしてしまうパディントンと、それを暖かく見守る家族のやさしい物語です。イギリスの生活が垣間見られて面白ろかったです。
英語は中学校レベルでしょうか。時折分からない言葉もありましたが、どんどん飛ばして読んでしまいました。

挿絵がいかにも洋書らしく可愛かったです。

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