これの前にImationを使ったところ、50枚で10枚以上書き込めませんでした。
少しは進歩してるかと思えば10年前から変わっていないようです。不良品は交換しますなんて書いておきながら「品質に自信」とは、そういう意味か?と。
ドライブ不良も疑いましたが、CD-R鏡面を眺めると外周が波打っているので物理的に無理だったようです。
いい加減、時間の無駄なのでこっちを注文したところ、ベリファイの必要を感じないほど安定しています。
鏡面もきれい。焼きあとがくっきりしていて外周1mmまで書き込んでもはっきりしています。
印刷面はちょっと凸凹したフォトペーパーのようで、色のバランスを調整しないと安っぽい印刷になります。
価格30%増し、店頭売りと時間のかかる通販では選択肢にも上りませんが、何度も焼きなおす手間と不安(経験上、エラーの多いメディアは1年くらいで読めなくなります)を考えると全然OKだと思います。
以前はTDKも日本製&タフネスコートで安心できたのですが、今はImationのOEMのようで。選択肢がなくなるのは辛いです。