出版社/著者からの内容紹介
ラップをちゃんと聴きとりたい!!普通の会話から学ぶ新しい英語!!
ニューヨーク・ブロンクスに住む、普通の黒人の普通の会話を聴きながら、かれらの独特の言葉遣いやスタイルやリズムをからだで感じてみる。いままでだれも書けなかった、豊かな異文化理解の第一歩!!
この本は、アフリカン・アメリカン、日本では一般に「黒人」と呼ばれている人たちのナマの英語会話を、私たち日本人が、なんとか聴きとれるようになってみようじゃないか、ということで編まれました。
なんで、ラップの歌詞が聴きとれないんだろう?……と思ったことはありませんか?それもそのはず、現在の日本の学校教育では教えてくれない英語だからです。そこで、ニューヨーク・ブロンクスに住む普通の黒人に、テーマも決めずに会話してもらいました。かれらの話す言葉遣い、独特の言い回しやスタイルを付録のCDを聴きながら、からだで感じてもらおうというものです。いままで聴きとれなかった言葉に耳を慣らすことで、豊かな異文化理解につながるはずです。
ニューヨーク・ブロンクスに住む、普通の黒人の普通の会話を聴きながら、かれらの独特の言葉遣いやスタイルやリズムをからだで感じてみる。いままでだれも書けなかった、豊かな異文化理解の第一歩!!
この本は、アフリカン・アメリカン、日本では一般に「黒人」と呼ばれている人たちのナマの英語会話を、私たち日本人が、なんとか聴きとれるようになってみようじゃないか、ということで編まれました。
なんで、ラップの歌詞が聴きとれないんだろう?……と思ったことはありませんか?それもそのはず、現在の日本の学校教育では教えてくれない英語だからです。そこで、ニューヨーク・ブロンクスに住む普通の黒人に、テーマも決めずに会話してもらいました。かれらの話す言葉遣い、独特の言い回しやスタイルを付録のCDを聴きながら、からだで感じてもらおうというものです。いままで聴きとれなかった言葉に耳を慣らすことで、豊かな異文化理解につながるはずです。
内容(「BOOK」データベースより)
この本は、アフリカン・アメリカン、日本では一般に「黒人」と呼ばれている人たちのナマの英語会話を、私たち日本人が、なんとか聴きとれるようになってみようじゃないか、ということで編まれました。なんで、ラップの歌詞が聴きとれないんだろう?…と思ったことはありませんか?それもそのはず、現在の日本の学校教育では教えてくれない英語だからです。そこで、ニューヨーク・ブロンクスに住む普通の黒人に、テーマも決めずに会話してもらいました。かれらの話す言葉遣い、独特の言い回しやスタイルを付録のCDを聴きながら、からだで感じてもらおうというものです。いままで聴きとれなかった言葉に耳を慣らすことで、豊かな異文化理解につながるはずです。
内容(「MARC」データベースより)
〈CD付き〉ニューヨーク・ブロンクスに住む、普通の黒人の会話を聞きながら、彼らの独特の言葉使いやスタイル・リズムを感じてみる。1文ごとに日本語訳をつけ、また黒人の音楽やスポーツ選手にも言及する。〈ソフトカバー〉
著者紹介
1953年、福岡市に生まれる。早稲田大学法学部を卒業。銀行員、予備校講師を経て、常葉学園大学助教授。評論家。アメリカ政治思想・社会時事評論などの分野で活発な活動を展開している。日米の政財官界・シンクタンクに独自の情報源を持ち、民間人・国家戦略家として、斬新な視点と明晰な発想から、日本が国家戦略を持つべきことを鋭く提言している。副島国家戦略研究所(SNSI)主宰。主な著書に、『欠陥英和辞典の研究』(宝島社)、『英文法の謎を解く』(ちくま新書)、『属国・日本論』(五月書房)、『裁判の秘密』(洋泉社)、『日本の秘密』(弓立社)、『ハリウッドで政治思想を読む』(メディアワークス)、『堕ちよ!日本経済』(祥伝社)、『アメリカの大嘘』『世界覇権国アメリカを動かす政治家と知識人たち』『裁判のカラクリ』(以上、講談社)などがある。訳書に、D・ボウツ『リバータリアニズム入門』(洋泉社)などがある。