出版社 / 著者からの内容紹介
◆[CD-1]
・ながぐつをはいたねこ (ペロー童話)
・ぶんぶくちゃがま
・すずのへいたい (アンデルセン童話)
・三まいのおふだ
・ロバの耳の王子 (ポルトガル民話)
・金たろう
・きたかぜとたいよう (イソップ寓話集)
・ねずみのよめいり
・ジャックとまめの木 (イギリス民話)
・ひこいちとんちばなし
◆[CD-2]
・しらゆきひめ (グリム童話)
・しっぽのつり
・ねむりひめ (グリム童話)
・こぶとりじいさん
・ライオンとねずみ (イソップ寓話集)
・とりのみじいさん
・ヘンゼルとグレーテル (グリム童話)
・くらげのおつかい
・マッチうりのしょうじょ
・かさじぞう
※西村由紀江さんよみきかせ+ピアノのCD2枚つき!
・ながぐつをはいたねこ (ペロー童話)
・ぶんぶくちゃがま
・すずのへいたい (アンデルセン童話)
・三まいのおふだ
・ロバの耳の王子 (ポルトガル民話)
・金たろう
・きたかぜとたいよう (イソップ寓話集)
・ねずみのよめいり
・ジャックとまめの木 (イギリス民話)
・ひこいちとんちばなし
◆[CD-2]
・しらゆきひめ (グリム童話)
・しっぽのつり
・ねむりひめ (グリム童話)
・こぶとりじいさん
・ライオンとねずみ (イソップ寓話集)
・とりのみじいさん
・ヘンゼルとグレーテル (グリム童話)
・くらげのおつかい
・マッチうりのしょうじょ
・かさじぞう
※西村由紀江さんよみきかせ+ピアノのCD2枚つき!
内容(「BOOK」データベースより)
読みきかせとピアノの演奏がうみだす楽しく不思議なお話の世界。本書では、お子さまがわくわくどきどき夢中になれる、日本と世界の有名なお話20編をご紹介しています。西村由紀江さんによる読みきかせとピアノの演奏で、今まで親しまれてきたお話の世界がさらに趣き深く、魅力的に再現されています。CDを聞いているうちに、いつのまにか主人公と一緒にお話の旅へ出ていることでしょう。お子さまの想像力や勇気、相手を思いやる気持ちを育む、読みきかせのひとときをお楽しみください。
内容(「MARC」データベースより)
02年刊「よみきかせおはなし絵本 2」に、ピアニスト西村由紀江が臨場感いっぱいに朗読・演奏した「よみきかせ+ピアノ」CDを付したもの。子どものいる家庭に必携の一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
千葉 幹夫
1944年、宮城県生まれ。早稲田大学を卒業後、児童図書出版社編集部に勤務。その後独立して、多摩美術大学多摩芸術学園で絵本論、児童文学論を9年間講義する。児童文学の創作、評論を手がける一方、民俗学的な立場から妖怪研究にも力を注いでいる。現在は、同人誌「鬼が島通信」に「現代児童文学論序説」を執筆中。2002年には、「舌ながばあさん」(小学館)で、第33回「講談社出版文化賞絵本賞」を受賞する。日本文芸家協会会員
西村 由紀江
作曲家・ピアニスト。3歳からピアノをはじめ、早期からその才能を開花。アジア、ヨーロッパなど海外の演奏旅行にも参加し絶賛を博す。桐朋学園大学ピアノ科に入学と同時にデビュー。近年は、年間60本近い全国各地でのコンサート活動をこなす一方、テレビ番組やCM出演、エッセイの執筆、音楽プロデュースなどその活動は多岐に渡る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1944年、宮城県生まれ。早稲田大学を卒業後、児童図書出版社編集部に勤務。その後独立して、多摩美術大学多摩芸術学園で絵本論、児童文学論を9年間講義する。児童文学の創作、評論を手がける一方、民俗学的な立場から妖怪研究にも力を注いでいる。現在は、同人誌「鬼が島通信」に「現代児童文学論序説」を執筆中。2002年には、「舌ながばあさん」(小学館)で、第33回「講談社出版文化賞絵本賞」を受賞する。日本文芸家協会会員
西村 由紀江
作曲家・ピアニスト。3歳からピアノをはじめ、早期からその才能を開花。アジア、ヨーロッパなど海外の演奏旅行にも参加し絶賛を博す。桐朋学園大学ピアノ科に入学と同時にデビュー。近年は、年間60本近い全国各地でのコンサート活動をこなす一方、テレビ番組やCM出演、エッセイの執筆、音楽プロデュースなどその活動は多岐に渡る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)