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CDつきマガジン 隔週刊 落語 昭和の名人 決定版 全26巻(13) 八代目 桂文楽(弐)
 
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CDつきマガジン 隔週刊 落語 昭和の名人 決定版 全26巻(13) 八代目 桂文楽(弐) [雑誌]


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商品の説明

内容説明

寝床/船徳/鰻の幇間

登録情報

  • 雑誌: 150ページ
  • 出版社: 小学館; 隔週刊版 (2009/6/23)
  • 言語 日本語
  • ASIN: B001O2XSZ2
  • 発売日: 2009/6/23
  • 商品の寸法: 30.2 x 23.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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お得だっせ! 2009/10/2
文楽師匠の十八番をこの値段で聴けるだけで幸せです。
若旦那とネガティヴな客の演じ分けが絶妙な『船徳』は、やっぱり最高ですね。お客さんのノリの良さもあってとても楽しい高座に仕上がっています。
『鰻の幇間』は定番でしょう。幇間の最後のボヤきがいいですね。ツヤのある師匠のお声がいいんですよね。
ほかで出ている『寝床』って、意外とスタジオ録音のものが少なくないんですよ。CDで落語を楽しむにはライヴのほうが好きなもんですから…。当然、ここはライヴの『寝床』です。オーソドックスなんやけど、オモロい! 旦サン、最高やわ。

〔小学館様へ  上方からは6代目(松鶴師匠)だけだっか? 2代目(先代の春團治師匠)の『阿弥陀池』とか音源が残っていませんか? 百生師匠とか、出していただきたいです。〕 失礼しました。
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4 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
映像が欲しい 2009/7/19
船徳
音声だけだとどうしてもイマイチ。
舟こぎの場面が完全に無しみたいなもんだからね〜もったいない

鰻の幇間
ありがちなパターン(最初に極端にほめるorけなすで、後から真逆)
だけど徹底してておもろい。
しかし幇間って仕事は一体いつ頃まであったのだろう。

寝床
なかなか綺麗な下げ。
義太夫を現代風にしてやるとするとなんになるだろうね。
カラオケ?バンド?う〜む。
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