出版社/著者からの内容紹介
電子回路シミュレータソフト付き!
Windows95/98、2000、Me対応
「CircuitMaker6.0 Student」を収録
回路図作図も回路実験も、これ1つでOK。電気科学生には必携だ。
ハンダごてもオシロも使わずに、描いた回路がすぐチェックできる。実験回路も自作回路もすぐ試せるから、らくらく理解できる。動きが見える。回路がわかる。電子回路を学ぶには、必携だ。アナログからデジタルまでを、わかりやすく解説する。
Windows95/98、2000、Me対応
「CircuitMaker6.0 Student」を収録
回路図作図も回路実験も、これ1つでOK。電気科学生には必携だ。
ハンダごてもオシロも使わずに、描いた回路がすぐチェックできる。実験回路も自作回路もすぐ試せるから、らくらく理解できる。動きが見える。回路がわかる。電子回路を学ぶには、必携だ。アナログからデジタルまでを、わかりやすく解説する。
内容(「BOOK」データベースより)
ハンダごてもオシロも使わずに、描いた回路がすぐチェックできる。実験回路も自作回路もすぐに試せるから、らくらく理解できる。動きが見える。回路がわかる。電子回路を学ぶには、必携だ。アナログからデジタルまでを、わかりやすく解説する。
出版社 梓沢修
電子回路を学ぶ方には、ぜひ持っていてもらいたい本です 「電子回路シミュレータ」は、ブレッド・ボードやはんだごてに代わる、現代の電子回路設計や回路実験にはなくてはならないアプリケーションです。また、電子回路を初めて学ぶ方にとっては、回路理論の理解を助けるたいへん良い教材になります。
このブルーバックスには、本格的な回路シミュレータ「CircuitMaker 6.0 Student」が付属し、その使い方が解説してあります。Student版ですから、若干の制限がありますが、決して「体験版」などではなく、末永く使っていただけるものです。
このブルーバックスには、本格的な回路シミュレータ「CircuitMaker 6.0 Student」が付属し、その使い方が解説してあります。Student版ですから、若干の制限がありますが、決して「体験版」などではなく、末永く使っていただけるものです。
本文は、使い方をひととおり説明した後、デバイスの選び方に多くのページを割きました。もちろん実用に便利なためですが、電子回路初学者にとっては、眺めるだけでもデバイス図鑑として有用だと思います。
著者について
加藤ただし(かとうただし)
1958年奈良県に生まれる。能開大(厚生労働省所管)を卒業後、日本電産(株)に入社。約10年間、技術開発部門でモータ駆動回路や電源回路の設計、設計基準の制作、社員教育などに従事。1991年、ポリテクカレッジ千葉、高度ポリテクセンター、能開大を経て、現在ポリテクカレッジ新潟・電子技術科助教授、MBA。著書に、『図解わかる電子回路』(共著)『図解できるパソコン接続』(共著)『図解できるパソコングラフィックス』『モーターを創る』(共著)(以上ブルーバックス)など。電子回路全般の基礎を教えるかたわら、CGや研究開発マネジメントの研究・指導も行っている。
1958年奈良県に生まれる。能開大(厚生労働省所管)を卒業後、日本電産(株)に入社。約10年間、技術開発部門でモータ駆動回路や電源回路の設計、設計基準の制作、社員教育などに従事。1991年、ポリテクカレッジ千葉、高度ポリテクセンター、能開大を経て、現在ポリテクカレッジ新潟・電子技術科助教授、MBA。著書に、『図解わかる電子回路』(共著)『図解できるパソコン接続』(共著)『図解できるパソコングラフィックス』『モーターを創る』(共著)(以上ブルーバックス)など。電子回路全般の基礎を教えるかたわら、CGや研究開発マネジメントの研究・指導も行っている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 ただし
1958年奈良県に生まれる。能開大(厚生労働省所管)を卒業後、日本電産(株)に入社。約十年間、技術開発部門でモータ駆動回路や電源回路の設計、設計基準の制作、社員教育などに従事。1991年、ポリテクカレッジ千葉、高度ポリテクセンター、能開大を経て、現在ポリテクカレッジ新潟・電子技術科助教授、MBA。電子回路全般の基礎を教えるかたわら、CGや研究開発マネジメントの研究・指導も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年奈良県に生まれる。能開大(厚生労働省所管)を卒業後、日本電産(株)に入社。約十年間、技術開発部門でモータ駆動回路や電源回路の設計、設計基準の制作、社員教育などに従事。1991年、ポリテクカレッジ千葉、高度ポリテクセンター、能開大を経て、現在ポリテクカレッジ新潟・電子技術科助教授、MBA。電子回路全般の基礎を教えるかたわら、CGや研究開発マネジメントの研究・指導も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)