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C型肝炎 ステビア草に救われた人々―医療を見直す実証編
 
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C型肝炎 ステビア草に救われた人々―医療を見直す実証編 [単行本]

広海 輝明 , 佐野 鎌太郎
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

あきらめなくて本当によかった!新聞、TV報道で連日取り上げられ、さらに深刻化するC型肝炎。いま、問題を抱えるインターフェロン療法の渦中で、日本全国の医師から注目を集めるステビア草の特効力。その実証の第2弾。

内容(「MARC」データベースより)

さらに深刻化するC型肝炎。今、問題を抱えるインターフェロン療法の渦中で、日本全国の医師から注目を集めるステビア草の特効力を実証! 2001年刊「C型肝炎あきらめたら一生の損」に続く第2弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

広海 輝明
1937年北海道札幌市生まれ。学習院大学フランス文学科卒業。新聞記者(警視庁担当など)を経て、フリーライターとなる。健康、経済、紀行、歴史物と幅広く執筆。特に現代医療の最前線でステビアの免疫力に着目し、膨大な資料と丹念な取材で追究し、本書を結実した。日本作家クラブ副理事長

佐野 鎌太郎
昭和11年、静岡生まれ。昭和36年新潟大学医学部卒業。昭和37年、武蔵野日本赤十字病院インターン終了。東京女子医大外科入局。昭和45年医学博士取得。同大学外科講師時代、丸山ワクチンを知る。その後代替医療に注目し、ガンに対する治療でも、手術一辺倒の医療に疑問を持ち、ガン医療は患者の体質改善を図り、免疫力を高めることだという結論に至る。同様にC型肝炎においても代替医療の重要性を指摘し、ステビアの有効性に注目した。昭和47年、山梨県で佐野外科医院を開業。平成元年、医療法人三矢会を設立。理事長・院長に就任。平成12年、6月西新宿クリニックを開院(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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