登録情報
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| 1. Thin Life |
| 2. Mess Head |
| 3. Bioslate |
| 4. Generation Shit |
| 5. Dreaded Pestilence |
| 6. Mind War Electro |
| 7. Friend Track |
| 8. Psultan Part 1 |
| 9. Theme From Cumberland Wrestling |
| 10. Male Pill Part 6 |
| 11. Up The Gary |
| 12. Davey's Safety Lamp |
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
レイヴアプローチのTom Jenkinson,
By
レビュー対象商品: Buzz Caner (CD)
Squarepusher(Tom Jenkinson)の変名による、レイヴ寄りにRoland TB303とドラムマシン・サンプラー を中心に作られている。 JAZZ色は少なくエクスペリメンタルな作品。 初期の録音作品も含まれるのではなかろうか。 Davey's Safety Lampで聞かれる得意のベースラインや、 21世紀以降の音のゴージャスさは影を潜めている。
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
衝動丸出し,
By
レビュー対象商品: Buzz Caner (CD)
SquarepusherことTom Jenkinsonの10代の頃の音源集。まだまだコード進行や曲の展開がとってもシンプルで荒っぽく、 TR-707とTB-303しか使ってないチープなアシッドハウスなんてのもあり。 彼は1stから完成された音楽を鳴らしていましたが、 今作は食材だけ準備して軽く火を通して出しただけって感じですかね。 ちなみによく間違えられてますが(日本盤の解説も間違えてた)
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
カスタマーレビュー,
By ryo (東京) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Buzz Caner (CD)
さんざん紹介されてるとおり、スクエアプッシャーことトムの10代の頃の作品です。チープで淡々としたアシッドなトラックが続く。 スクエアプッシャーでの、狂ってはいるけども根っこの部分にあるジャズっぽさとかファンクっぽさによって安定感がもたらされている部分が見て取れない。 っていうか狂騒的で暗くて邪悪な印象を受ける。トムがまだトラックメイカーとして未熟だったっていうのと、もしかしたら完成されてない10代の少年の暗さのようなものが反映されているのかもしれない。それがチープなトラックにのせられて延々と続く。それがしかも、全然飽きる感じではない。 スクエアプッシャーっぽい音使いもちょっとだけあります。
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