Six Weeks Ago (4:31) 7.5/10
Tangiers (7:40) 10/10
Thinking Of Marie (3:51) 7/10
Assets And Targets (7:18) 7.5/10
Faces Without Names (3:31) 7/10
Waterloo (10:38) 7.5/10
Coming Home (3:19) 7/10
Man Verses Man (5:46) 7/10
Jason Is Reborn (4:04) 7.5/10
Extreme Ways (Bourne's Ultimatum) (4:22) ←シリーズおなじみモービーの歌
トータルタイムは55分くらいの収録になっています。
聴き終わったとき、正直Bourne Supremacyより感動は少なかったです。印象はIdentityとSupremacyを足して2で割った感じですかね。。全体的には前2作に比べてさらにテンポが速く、なかなかの仕上がりだと思います。感動は少なかったと言いましたが、個人的には2曲目のTangiersがBourneシリーズ最高のトラックだと思います。ものすごくスピーディーかつさまざまなメロディがこの一曲に詰まっています。Bourneファンは絶対買って損はしません。日本では11月公開予定だそうですが早めに買って聴いてみるのはいかがですか?
John Powellも安心して聴けるようなビッグComposerになりました。これからの活躍も楽しみです。