ど〜もこのDVD発売してからブルーレイを発売ってパターンだが、ど〜にかならんかねぇ・・
なんで同時発売にせんのだろーか?
でわブルーレイ鑑賞の感想をしていきたい。
まず1番ブルーレイになって目に付いたのは雅の髪だ。
編み込みがキチンと見えている。
ここまで見えると真似をするのも超簡単だ^^
肌のシミなどが見えるのがブルーレイの欠点だが、まだまだ10代アップも余裕であるwww
ブルーレイはDVDとわずかだが変えられてると情報があったのだが全く判らなかった;
わかった人は居るのだろ〜か?
ただDVDのアプコンで辛抱できる人もいるだろーから、まだまだブルーレイ後発が続く感じ...orz
とにかくBerryz工房の名作となったライブがブルーレイになったのは喜ばしい事だ。
現在のBerryz工房のライブの方向性を決めたと云う意味もあるターニングポイント的なライブ。
DVDもブルーレイもそーだが、最初から客の心を捕らえるセットリストに唸るしかない♪
このライブで到達した次元はAKB48など全く歯が立たない至高のレベルだ!
このライブ以降も「三億円少女」と言った名作舞台を世に送り、続く「ベリ高」ライブも高レベルのライブ水準を維持した。
すごいアイドルになったものだ。
「目立ちたい」で失速した2009年だったが、2010年はバンコクでのライブを成功させ本作ライブも成功、続く舞台も成功させ続くライブも成功と言った完全なるプロのアイドルと覚醒した1年だった。
今のアイドルでBerryz工房のレベルとガチ勝負できるアイドルは居ないだろう。。。モー娘。もAKB48も負けてると言い切れる。
CDでもそうだが、ベスト盤で売り上げた成績よりもオリジナルで結果を出す方が素晴らしい、その点からも卒業ライブやメモリアルライブと云ったライブではなく通常のライブでこのような名作ライブを残せたBerryz工房と言うアイドルが如何に力のある者かが容易に理解できるであろう。
2011年も楽しみだ。