登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー | |||
| 2. ペニー・レイン | |||
| 3. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド | |||
| 4. ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ | |||
| 5. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ | |||
| 6. ア・デイ・イン・ザ・ライフ | |||
| 7. 愛こそはすべて | |||
| 8. アイ・アム・ザ・ウォルラス | |||
| 9. ハロー・グッドバイ | |||
| 10. フール・オン・ザ・ヒル | |||
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| ディスク:2 | |||
| 1. バック・イン・ザ・U.S.S.R. | |||
| 2. ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス | |||
| 3. オブ・ラ・ディ,オブ・ラ・ダ | |||
| 4. ゲット・バック | |||
| 5. ドント・レット・ミー・ダウン | |||
| 6. ジョンとヨーコのバラード | |||
| 7. オールド・ブラウン・シュー | |||
| 8. ヒア・カムズ・ザ・サン | |||
| 9. カム・トゥゲザー | |||
| 10. サムシング | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
入門の足がかり,
By tomioka (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: The Beatles 1967-1970 (CD)
ビートルズの曲は誰しも一度は聞いたことあると思います
そんなビートルズですが、若い世代の方にとってはたくさんアルバムが出ているので、何処から入ればいいのかわからず多少とっつきにくい所があるかもしれません そんな理由でビートルズを敬遠するのはとてももったいないことです この後期の名曲を集めたベストは通称青盤と呼ばれ、初期の名曲を集めた赤盤とともにビートルズ入門の足がかりとして最適なアルバムです 赤盤とあわせれば、初期から後期までの名曲がほとんど網羅できます また、歌詞カードとともに一曲ごとに解説が書いてあるので、曲がかかれたときのエピソードがわかり理解が深まります 解説を読み興味を持った作品が入ってるオリジナルアルバムから買っていくのがおすすめです
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
青盤ジャケット写真についての一考察,
By ゆうじ (東京都練馬区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: The Beatles 1967-1970 (CD)
青盤のジャケット写真って、アルバム『GET BACK』(のちの『LET IT BE』)のジャケット用に撮られた写真って知ってました?
もちろんアルバム『PLEASE PLEASE ME』ジャケ写のパロディで、アルバムタイトルなど印刷した見本盤まで作られましたが(以前、展覧会で見たことあります)、ご存知のとおりセッションが途中で頓挫、アルバム自体がお蔵入りになりました。 デビューアルバムと同じ構図のジャケ写というのは、もしかして『GET BACK』セッションが最後のアルバム製作になるのでは…との予感がメンバーにあったのかと深読みしてしまいます。 今にして考えれば、まるでベストアルバムのために撮影された写真のような気がします。これもビートルズの先見性?
16 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
やっぱり永遠のベスト盤,
By
レビュー対象商品: The Beatles 1967-1970 (CD)
「青ジャケ」の名で知られていたこのアルバムは、やはり永遠のベスト盤だと思う。選曲の妙(ジョージ・ハリスンによる)と楽曲の完成度、そして「赤ジャケ」との徹底的とも言える対比・・・。長くBeatlesファンの間では正式なベスト盤として認知されてきた事も肯けます。「20世紀のバイブル」の後編として、やはりいつまでも輝きを失わない「ベスト盤」であります。必聴!!!。
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