登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. ラヴ・ミー・ドゥ | |||
| 2. プリーズ・プリーズ・ミー | |||
| 3. フロム・ミー・トゥ・ユー | |||
| 4. シー・ラヴズ・ユー | |||
| 5. 抱きしめたい | |||
| 6. オール・マイ・ラヴィング | |||
| 7. キャント・バイ・ミー・ラヴ | |||
| 8. ビートルズがやって来る ヤァ! ヤァ! ヤァ! | |||
| 9. アンド・アイ・ラヴ・ハー | |||
| 10. エイト・デイズ・ア・ウィーク | |||
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| ディスク:2 | |||
| 1. ヘルプ | |||
| 2. 悲しみはぶっとばせ | |||
| 3. 恋を抱きしめよう | |||
| 4. デイ・トリッパー | |||
| 5. ドライヴ・マイ・カー | |||
| 6. ノーウェジアン・ウッド(ノルウェーの森) | |||
| 7. ひとりぼっちのあいつ | |||
| 8. ミッシェル | |||
| 9. イン・マイ・ライフ | |||
| 10. ガール | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
236 人中、233人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
思い出と共に大切にしたい。,
By
レビュー対象商品: The Beatles 1962-1966 (CD)
人生の様々なシーンにビートルズの曲が流れていた、そんな人はたくさんおられると思います。そういう人たちにとって、この「赤盤」に収められている曲は、何よりも大切なものになるでしょう。そして手放さすことが出来ない、思い出と共にいつまでも大切にされることでしょう。ビートルズに関しては、解散後もいろんな形で作品がリリースされていますが、「赤盤」「青盤」が、一つの区切りのように感じています。
12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ビートルズファンの共通語「赤盤」「青盤」,
By 70年代ロック&歌謡評論家 (東京都江戸川区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: The Beatles 1962-1966 (CD)
約30年前、私が中学2年生だった頃、「ビートルズ来日10周年記念」という企画の音楽番組が、各ラジオ局で毎日のように流れていた。(来日記念じゃなく来日10周年記念と言うだけであれだけ盛り上がったというのも凄いことです!)「オブラディ・オブラダ」や「イエスタデイ」など楽曲だけは知っていたし、ビートルズというバンド名も知っていたが、曲とビートルズの名前が一致したのはこの頃でした。 衝撃でした!音楽というものの概念が自分の中で全てひっくり返りました! 毎日毎日、レコードがすり切れるほど聞きまくり、本当にすり切れてはかなわんと思い、カセットテープに録音し直して聞きまくり(当時はラインで録音することを知らず、昔の家具のようにでっかいステレオのスピーカーの前にラジカセを置いて、録音しました!)、一気にビートルズにはまっていきました。 もちろんここからオリジナルアルバムを聴くようになるのでしょうが、ビートルズリスナーのスタートとして絶対に外せないアルバムだと思います。
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
入門者にもお薦めなベストアルバム,
By
レビュー対象商品: The Beatles 1962-1966 (CD)
これはいわゆる赤盤ですね。デビューから1966年までのベストアルバムで、代表曲揃いで文句ありません。とりわけ、「オール マイ ラビング」と「ノルウェーの森」と「イン マイ ライフ」がシングルでもないのに入っているのが、個人的には嬉しいです。最近思うのですが、ビートルズって、実質7年くらいしか活動していないのに、物凄く濃密なる音楽的進歩がうかがえて、本当に凄いグループだと思います。演奏力も凄いし(テクニシャンという意味ではなく、音楽表現の方法としての演奏力)、なにより楽曲の良さが普通じゃない。もう二度とこんなグループって、出ないのかもしれません。この時代に生きててよかった。それはともかく、初期のロックンロールから、スタジオオンリーになった、中期の代表作ばかり。入門者にお薦めなのはもちろん、オリジナルアルバムとは別に、持っていたくなる名盤(青盤も同様)だと思います。
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