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A Bear Called Paddington
 
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A Bear Called Paddington [ペーパーバック]

Michael Bond , Peggy Fortnum
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容説明

"A bear on Paddington Station?" said Mrs Brown in amazement. "Don't be silly -- there can't be." The Browns first met Paddington on a railway station -- Paddington station, in fact. He had travelled all the way from Darkest Peru with only a jar of marmalade, a suitcase and his hat. The Browns soon find that Paddington is a very unusual bear. Ordinary things -- like having a bath, travelling underground or going to the seaside become quite extraordinary, if a bear called Paddington is involved. --このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

Book Description

Paddington first charmed American audiences forty years ago. Now a new generation will surely be won over by Paddington"s particular brand of preposterous humor and gentle satire. The Browns first meet Paddington on a railway platform in London. He is sitting on a battered suitcase, wearing an odd-looking hat and a sign around his neck that reads, "Please look after this bear. Thank you." And that is just what they do, unaware that home will never be the same once Paddington becomes a member of the family.

登録情報

  • ペーパーバック: 144ページ
  • 出版社: Sandpiper; Revised版 (2001/10/29)
  • 言語 英語, 英語, 英語
  • 対象: 9 - 12歳
  • ISBN-10: 0618150714
  • ISBN-13: 978-0618150717
  • 発売日: 2001/10/29
  • 商品の寸法: 19.2 x 13 x 1.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 洋書 - 67,004位 (洋書のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
すごい! 2009/5/24
By Renita
形式:ペーパーバック
「くまのパディントン」。名前は知っているがどんな物語だったかな?と思い読んでみたところ面白い。久々に声を上げてゲラゲラ笑ってしまいました。決して子供向けの童話ではなく大人が読んでも十分に面白い!子供だけに読ませておくのはもったいない、そんな物語です。

律儀でメモ魔なパディントン。礼儀正しく何事もまじめに捉える彼はブラウン家の人気者。ありとあらゆるヘマをやらかしてくれますが、最後は必ずハッピーエンド。そんな愛らしい彼は実は暗黒のペルーからイギリスにやってきて密航者。そんな彼の名前の由来、何故イギリスに密航してきたのかなどなど彼の生い立ちが書かれている第一巻目。読めば彼のファンになることは間違いなしです!
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ペーパーバック
夏のある日、駅のプラットホームで運命的菜出会いを果たした1匹の小さなクマとブラウン夫妻。駅の名前にちなんで「パディントン」と名づけられたその小さなクマは、家族の一員として迎え入れられます。慣れない土地で毎回色々なハプニングを起こしながらも、パディントンは家族の愛情や優しさに包まれて幸福な生活を送っていきます。1匹の小さなクマと人間とが織り成す温かい雰囲気が何とも言えず心に響きます。また、細かい描写も良くなされていて、色々と頭に思い描きながら読み進められるのでとても楽しいと思います。
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9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
可愛い挿絵 2003/9/21
形式:ペーパーバック
パディントンの物語をはじめて読みました。
いつも大真面目なのに、何かしら問題を起こしてしまうパディントンと、それを暖かく見守る家族のやさしい物語です。イギリスの生活が垣間見られて面白ろかったです。
英語は中学校レベルでしょうか。時折分からない言葉もありましたが、どんどん飛ばして読んでしまいました。

挿絵がいかにも洋書らしく可愛かったです。

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