Paddington Bear had traveled all the way from Darkest Peru when the Brown family first met him on Paddington Station. Since then their lives have never been quite the same ... for ordinary things become quite extraordinary when a bear called Paddington is involved.
Read by Stephen Fry
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
すごい!,
By Renita (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: A Bear Called Paddington (ペーパーバック)
「くまのパディントン」。名前は知っているがどんな物語だったかな?と思い読んでみたところ面白い。久々に声を上げてゲラゲラ笑ってしまいました。決して子供向けの童話ではなく大人が読んでも十分に面白い!子供だけに読ませておくのはもったいない、そんな物語です。律儀でメモ魔なパディントン。礼儀正しく何事もまじめに捉える彼はブラウン家の人気者。ありとあらゆるヘマをやらかしてくれますが、最後は必ずハッピーエンド。そんな愛らしい彼は実は暗黒のペルーからイギリスにやってきて密航者。そんな彼の名前の由来、何故イギリスに密航してきたのかなどなど彼の生い立ちが書かれている第一巻目。読めば彼のファンになることは間違いなしです!
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
温かい雰囲気が伝わってくる本。,
By
9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
可愛い挿絵,
By
レビュー対象商品: A Bear Called Paddington (ペーパーバック)
パディントンの物語をはじめて読みました。いつも大真面目なのに、何かしら問題を起こしてしまうパディントンと、それを暖かく見守る家族のやさしい物語です。イギリスの生活が垣間見られて面白ろかったです。 英語は中学校レベルでしょうか。時折分からない言葉もありましたが、どんどん飛ばして読んでしまいました。 挿絵がいかにも洋書らしく可愛かったです。
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