Battle of Los Angeles がカートに入りました
数量:1

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 1,600MP3アルバムを購入

Battle of Los Angeles Import

5つ星のうち 4.7 26件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 992 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:10¥ 679より 中古品の出品:20¥ 379より

Prime Music Prime Music


Amazon の レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。


よく一緒に購入されている商品

  • Battle of Los Angeles
  • +
  • イーヴィル・エンパイア(期間生産限定盤)
  • +
  • Renegades
総額: ¥2,930
ポイントの合計: 108pt (4%)
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (1999/11/5)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B00002MZ2C
  • EAN: 0074646963029
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  Mini-Disc  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 26件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 3,979位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. Testify
  2. Guerrilla Radio
  3. Calm Like A Bomb
  4. Mic Check (Once Hunting, Now Hunted)
  5. Sleep Now In The Fire
  6. Born Of A Broken Man
  7. Born As Ghosts
  8. Maria
  9. Voice Of The Voiceless
  10. New Millennium Homes
  11. Ashes In The Fall
  12. War Within A Breath

商品の説明

Amazonレビュー

   テンションに満ちたライヴでのパフォーマンス、そして思想的ともいえる社会活動ぶりへの評価が広がり、現役ながら早くも伝説化しているレイジ・アゲインスト・ザ・マシーン。彼らをそこまで強く支えている魅力は、ハーバード大を卒業し、その後上院議員の秘書も務めたトム・モレロの政治意識、チカーノとして生まれ育ったザック・デ・ラ・ロチャの被差別体験から来る詩の独自性にあるだろう。
   そのスタイルと存在性は、デビューから一貫して掲げる「第三世界の現状」、「世界各地での人種差別や搾取」、「チベット問題」、「強大な祖国への冷静な不信感と怒り」など、きわめて今日的なテーマによって支えられている。そのような政治性をロックの本来的な役割であったとするなら、彼らの活動ぶりや存在は1980年代にきわまった商業ロックへのカウンターであり、まさにオルタナティヴであるともいえる。デビューから3作目、詩はさらによくなった。(駒沢敏器)


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD
9・11当時アメリカ国内で自粛対象曲となったのはジョン・レノンの「イマジン」そしてRATM「全曲」。ブッシュ政権下ではテロリストの詩として規制の対象にされてきた。真実を謳い始めたとたん自由の名のもとに弾圧されたバンド、歪んだ強国アメリカが生んだ一点の曇りもない鋭いナイフのような存在。
コメント 70人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 MATHMATICS 投稿日 2008/7/11
形式: CD
彼らの残した三枚のalbumには人に行動を起こさせる何かがある。単なるロック音楽というジャンルの枠を超えて抑圧を強いる社会に対しての、対抗手段としてのアートフォーム。彼らの怒りに是非耳を傾けて欲しい。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
RATMの3rd。変態ギター、強烈なラップは健在でリスナーを圧倒する。
1st、2nd共に彼らが伝えようとしたことは一貫して超大国の暗部、それが生み出す矛盾だ。

本作は他のアルバムに比べて批判的なレビューが多い。
全体的にヘヴィで、聴きやすさが増しているからだ。要するに単なるラップメタルになったと思われているのだ。

だが実際、本当にそうだろうか。
彼らはメッセージありきのアーティストなのだ。
メタルを作るべくして集まったメタラーではないのだ。

前作よりヘヴィになったのは、あの時より世界の情勢が重く、苦しくなったからではないか。
聴きやすくなったのは今までと同じやり方ではメッセージを伝えられないと四人が感じたからではないか。

昔と同じ事をしてファンを惹き付けるバンドは多いが、彼らは少なくとも懐メロバンドではない。世界情勢に鋭い目を、耳を持つ闘士たちなのだ。

彼らの「敵」は形を変え、姿を変え、世界を支配する方法を変えてきた。
その「敵」に対する返答を、大音量で味わってほしい。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2004/6/23
形式: CD
1st、2ndが好きな人には不評なアルバム。
たしかに荒さがなくなり、ポップでキャッチーなメタルになってしまったが、トムの変態ギタープレイが炸裂しまくってて凄いことになっている。ヘヴィにうねるベースもカッコよく、ザックのラップも切れ味を増してたたみかけてくる。ラップメタルは彼らだけで十分です。
コメント 27人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
1991年、アメリカで結成された伝説的な左翼ラップメタルバンド、RAGE AGAINST THE MACHINEが1999年に発表した3rdアルバム。
"LED ZEPPELINとPUBLIC ENEMYの融合"とも形容される音楽性が特徴で、非常に政治的メッセージ性の強いラップをZEPPELINやBLACK SABBATH由来のリフとGt.のTom Morelloが奏でる変態的とも言える独特なフレーズで武装したシンプルかつ重いグルーヴを持った楽曲に乗せ、1992年に衝撃のデビューを飾り90年代を代表するロックバンドとなった。

このバンドは活動休止中の現在に至るまでに3枚のオリジナルアルバムと1枚のカヴァーアルバムをリリースしているが、キャリアを通して一貫した音楽性を持っており、本作もデビュー当初からの大きな音楽性の変化は無い。
しかし、メッセージ性を失うことなくさらに聴きやすくさらにヘヴィになった楽曲は彼らのさらなる成長を感じさせるし、例え英語などわからなくとも痛いほど伝わってくる彼らの怒りと楽曲から放たれる緊張感は発表から15年経った現在でも全く見劣りするものではない。

Zacのラップとも叫びとも言える歌唱はさらに切れ味鋭く研ぎ澄まされ、Tomが奏でるリフの素晴らしさはもちろん、変態的奏法はより独創的
...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2003/6/5
形式: CD
現時点で、ザックの在籍するレイジとしての最後のオリジナルアルバムということになる本作。
「ポップになった」という意見をよく耳にするが、より曲が聞きやすくなったということだ。トム・モレロのギターは究極的に変態化し、ザックの怒りは英語が全く駄目な自分にもビンビン伝わってくる。
『PRIDE』のテーマ曲『ゲリラ・ラジオ』や『マトリックス リローデッド』のエンディングにもなっている『カーム・ライク・ア・ボム』は耳にした人も多いハズだが、私は凄まじい疾走感の『スリープ・ナウ・イン・ザ・ファイアー』がフェイバリットだ。
恐らく世界で最もパンクで危険なバンドの最高傑作であることは間違いない。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック