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Back in the Highlife CD, Import

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登録情報

  • CD (1990/10/1)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Island
  • 収録時間: 45 分
  • ASIN: B000001FKA
  • EAN: 0042283014824
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
私が彼の音楽に触れた最初のアルバムです。
初めて聴いた印象は鮮烈でした。収録曲数は8曲と少ないですが、内容は濃密そのもの。
チャカ・カーンとの恰好良すぎるデュエットをカリビアンリズムで聴かせる「Higher Love」、彼本来の資質を存分に発揮した「Take it as it comes」、アクセントのようにファズギターが響く「Freedom overspill」、アルバムタイトル曲にして彼の心境をそのまま綴ったともいえる「Back in the high life again」、ポップな中にも渋さが光る「The Finer Things」、寓話のような歌詞をじっくり聴かせる「Wake me up on judgement day」、強烈なリズムとギターが印象的な「Split Decision」、そして静かに去り行く恋人への失意を歌う「My love's leavin'」…一片の隙もありません。でも聴いてて心地よく、理屈抜きで楽しくなります。
もうリリースされて四半世紀が経とうとしていますが、輝きは全く色褪せない、素晴らしいアルバムです。
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形式: CD
カリブ風の"Higher Love"、マンダリンを使った"Back in the highlife again"と、多彩な楽曲がそろってカラフルな内容となっていますが、やはり、彼の魅力はハモンド・オルガンでしょう。
"The finer things"は、ともすると土臭くなるハモンド・オルガンを、都会風に聞かせる軽快なナンバーです。
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形式: CD
RoxyMusicのAvalonとこのアルバムは80年代ロックの音楽的成果として双璧、と書いても賛同してくださる方も多いのではないでしょうか。初めて聞いた20年(以上)前に、「こんなアルバムは日本人には永遠に作れないんだろうなあ」と思ったものだが、その印象は今も変わらない。ひとつひとつの曲が、メロディが、フレーズが、聞くたびに輝く。いいものはいつになってもいい、です。
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形式: CD
ウインウッドって本当にカッコイイ。ソウルフルなボーカルとエッジの効いたキーボードにギターのプレイ。女、子供だけでなく男も泣かせるスペンサーデイビスグループからトラフィック、ブラインドフェイスの結成。その後のアップアンドダウンを経てのトラフィック最結成迄の血と汗と涙で築き上げたキャリア。ルックスも良いし。本当に言うことなし。今まで少し難しすぎてあまり売れなかったのだろうか。ソロ第?作の本作では、世間の人(女子供)にも分かり易いクールでポップな曲、Higher Loveを頭に持ってきて軽くヒットを場外へ飛ばしている。彼にしてみれば容易いことだけど、良く聴くとやはりただ者ではないウィンウッドがあぶり出されるしかけ。打ち込みサウンドの薄っぺらさを利用して、ゴージャスでソウルフルなサウンドを作り出した頭の良さがウィンウッド。天才のヒットチャートへの降臨が眩しすぎる。50年代生まれのオヤジは全曲ノックダウンされましたが、時代を象徴したHigher Love,昔からのファンのためのTake Things As It Comes,Freedom Overspill,Split Decision。このアルバムでの打ち込みサウンドがフィットしたThe Finer Things,Wake Up Upon Judgement Day辺りが凄いと思いますが、やっぱり一番しっくり来たのがタイトルのBack I...続きを読む ›
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投稿者 cecedece VINE メンバー 投稿日 2013/6/24
形式: CD
もう購入してよく聞いて25年以上経ちますがいまだに新鮮さを失っておりません。スペンサー・デイビスの時代から聞いておりますが、ステーブの求めていたサウンドというのは時代とともに変わっていきますが、ソロになってからの5枚当たりが一番本人も絶好調の時期ではなかったのかなと推測しております。適当にリラックスしていてサウンドのうねり(グルーヴ感)も実にいい感じでうねります。さりとて黒人のファンキーさとも違って独特のファンキーさです。当時これがアメリカでよく売れました。アメリカの懐の深さを感じたものです。
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形式: CD
 かつて“ハイヤー・ラヴ”のメイキング・ビデオをリアルタイムで見たものとしては、ジャケットセンスの良さが継続していることに驚きを覚えます。この人って、ここから急にグラフィックが良くなったんですよね(すみません)。
 流れるようなメロディーラインはやはりすばらしく、いまだに彼の代表作となっているのではないでしょうか?ただ、印象に強く残っているのは・・・やはりジャケットなのですよね。
 
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