登録情報
|
| 1. Hells Bells |
| 2. Shoot To Thrill |
| 3. What Do You Do For Money Honey |
| 4. Givin The Dog A Bone |
| 5. Let Me Put My Love Into You |
| 6. Back In Black |
| 7. You Shook Me All Night Long |
| 8. Have A Drink On Me |
| 9. Shake A Leg |
| 10. Rock And Roll Ain't Noise Pollution |
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
52 人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
リアルROCK,
By
レビュー対象商品: Back in Black (Dlx) (CD)
リアルタイム世代です。当時、金無くレンタルレコード屋!でカセット!!に録音してスリ切れるまで聴きました。 ずーーーーーーっと聴いてなかったのですが先日ラジオから流れて懐かしく思い、アマゾンで最近のアルバムを視聴しました。 結論・・・「すべて買い」。 リーゼント兄ちゃん、正統(?)ハードロック紳士、パンク小僧、メタル/デス野郎、スラッシャー、グラム、グランジ、サイケ、サザン・・・。 「これがキライなら自称ROCK好きを返上して下さい」と少々オーバーですが・・・。なぜならこれこそリアルROCKだからです。 Q、ワンパターンじゃん。 A、カッコイイ事しかやってないので当然そうなります。 Q、遅すぎ。 A、気持ちはわかります。ワタシも高速リフは大好きで色々聴きます。そういう時は他のアーティストで満足すればよろしいかと。 Q、テク無しだし・・・。 A、ワタシもガキの頃はそう思ってました。ある面、事実ですが、結局「ROCKはカッコイイ」かどうかがすべてかと・・・。 コピーしてライブ演奏してもあのカッコよさに近づけません。 ドラムをやっていたのでリズムに目がいきます。 AC/DCはまさしく8ビートですが「ドン・タン・ドン・タン」とロック4(フォー)とでも命名したい位です。 「親が死んでも裏打つな」とは当時の流行語でした(詳細ウンチクは他諸兄やウィキペディア等で)。 AC/DCはドライブにもグーだと思います。「なんかラウドでガツンとしたのがないかなー」という時にどうぞ。 本当はカーラジオのオンエアーから流れてくるというシチュエーションが一番カッコイイのですが(レクサスとかでは似合わないかも知れませんね)。
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
デュアルディスクって両面なんですね,
By
レビュー対象商品: Back in Black (CD)
私はDVDオーディオを期待するよりも、映像が目的でした。CDサイドもジョージマリノ氏による新たなリマスターということで揃える価値ありと考えて購入しました。映像は、現メンバーの5人がそれぞれボンスコット氏の思い出やアルバムの曲などについてコメントする内容です。冒頭に出てきたアンガス氏にびっくり。髪が薄くなってしまいました。その他、嬉々としてコメントするブライアン、特徴的な声で語るマルコム兄、やっと戻ってこれたことの喜びを噛みしめているかのようなフィルラッド氏、そして思いのほかよくしゃべるクリフウイリアムズ氏。英語がよく分からないのでぼうっと聞いていましたが、なかなか良いドキュメンタリーに仕上がっているのではないかと思います。ちなみにin-studio performancesとは、ヤング兄弟がインタビューを受けながらいくつかのリフを奏でるシーンを指しているものと思われます。バンド演奏ではないので要注意。ドキュメントの長さは30分もないようですがリリースされた2005年当時の彼らの姿と思うと相当貴重と感じ、単にコレクター心から喜んでいる次第です。AC/DC好きなら必携の1枚。
35 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
感動,
By
レビュー対象商品: Back in Black (CD)
深い悲しみの中にいる時は誰でも、これほど悲しんでいるのは世界で自分だけだと思ってしまう。そんな時、このアルバムを大音量でかければ、強く生きるとはどういうことか知ることができるだろう。ボン・スコットの死を悼む鐘を鳴らした後は、いつものように、いや、いつもよりも勢いを増したかたちで、最高のロックを炸裂させる。したいこと、すべきこと、できることが完全に一致している姿を見るのは美しい。 「死ぬまで飲もうぜ」なんて、メンバーが酒で命を落とした後で書ける曲じゃない。それができるのは、彼ら同士が、そして彼らと音楽が信頼しあっている証だろう。さすがだ。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|