小型軽量で大容量。USBメモリーにはない機能も持つ外付けSSD ●コンパクト&軽量だから気軽に携帯できる

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本製品は、ペンケースやポーチに入れて簡単に持ち運べるスティックタイプの外付けSSD。わずか20gととても軽量で、データを持ち運ぶ機会の多い方に最適です。
●NTFSでのフォーマットに対応。4GB以上ファイルも保存できる。パーティション分割にも対応
OSからは固定ディスクとして認識されますので、4GB以上のファイルを扱うことのできるNTFS形式でのフォーマットにも対応します。動画ファイルなど巨大ファイルも収納可能。
4GB未満のファイルしか保存できないUSBメモリーでは保存できないファイルにも対応が可能です。
※本製品の出荷時設定はFAT32方式。OSでのフォーマット時NTFS形式を選択できます。
また、パーティション設定により、複数のドライブとして使用領域を切り分け可能。目的に合わせて保存領域を使い分けられます。
●USBメモリーとポータブルHDDの良さを兼ね備えた携帯用外付けSSD
本製品は、USBメモリーとポータブルHDDの良い部分を両方兼ね備えた携帯用外付けSSDです。

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2つの高速化ソフトウェアでデータコピーが約1.8倍高速化 ●ターボコピー+ターボPCで、データ転送が高速
外付けSSDをパソコンに接続して、データを保存するためにはコピー作業が付き物です。本製品には、このコピー作業の時間を短縮化する2つの高速化ソフトウェア【ターボPC】と【ターボコピー】を添付。ソフトウェアが無い場合に比べ、約1.8倍もの高速化を実現しました。

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※【測定環境】PC:Dynabook TX/66JS、CPU:Core 2 Duoプロセッサー P8600 2.4GHz、メモリー:4GB、OS:Windows Vista Home Premium、測定方法:800KBのファイル1,000個をパソコン内蔵HDDからSHD-LV32GS-BKへのコピー時間を測定。(2010年 4月 当社測定)
※各数値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。

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当社独自の高速化ソフトウェア【ターボPC】との併用で46MB/sオーバー※を実現。速さを追求する方にも最適なドライブです。
※測定環境(2010年4月:当社調べ)
□測定機器
[PC] SONY VAIO PCG-N51HB , CPU: Celeron M 430(1.73GHz) , Memory : 2GB , Chipset : i943GML Express , OS :Windows Vista Home Basic , [USB2.0 SSD] SHD-LV64GS-BK
□測定方法
USB2.0 SSDを、PCのUSB2.0ポートに接続。ベンチマークソフトウェア「CrystalDiskMark2.2(100MBx5モード)」にて、高速化ソフトウェア【ターボPC】の有効(キャッシュ量64MB(初期値))/無効で測定。
※測定値はあくまで特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。
さらなるパソコンの高速化を実現し、便利にする「バッファローツールズ」を添付 Buffalo Tools総合周辺機器メーカーとして培ったメモリー・ストレージ技術で開発したソフトウェア集「バッファローツールズ」を添付。データの保存/データのコピー/バックアップを高速化する他、ディスクのフォーマットなど便利なソフトウェアも含めた総合快適化ソフトウェア集です。
※転送速度の向上については、転送するファイルのサイズ、アクセスの種類、お使いの環境などにより異なります。 Windows 7(32bit/64bit) / Vista(32bit、64bit) / XPのみ対応。USB2.0の規格値(480Mbps)を向上させるものではありません。
●2つの高速化ソフトウェアを併用してスピードアップ
■データの保存を高速化する【ターボPC】
ターボPCパソコン搭載のメモリーを利用して、HDDやSSDへの書込みをキャッシュで高速化するソフトウェア。パソコンの処理全般の快適化につながります。
■データのコピーを高速化する【ターボコピー】
ターボPCコピー転送時にデータをまとめて読み込み/まとめて書込みすることにより、転送に伴う内部処理を効率化。コピーを高速化するソフトウェア。パソコン上のデータを本製品に保存する際など、データのコピーや移動で威力を発揮します。
●バックアップ時や作業用ファイルを高速化するツールも充実
「ターボPC」や「ターボコピー」の他にも便利なソフトウェアが満載。これからのSSD活用に欠かせない“ツールです”。
■バックアップ時間を短縮化する〈バックアップユーティリティー〉
ターボPCターボコピーと同じ方式で、 バックアップ時のデータ転送を高速化したソフトウェア。バックアップ時の待ち時間を短縮できます。また、指定した時間ごとの自動バックアップなため煩わしさもありません。
■メモリー上に高速なドライブを作成する〈ラムディスクユーティリティー〉
ターボPCパソコンに搭載されているメモリーの一部をドライブ(ラムディスク)として使用するソフトウェア。ラムディスクはHDDやSSDに比べ大幅に高速なため、データを快適に扱えます。利用頻度の高いファイルの作業場所に最適。
■HDDを簡単にフォーマット「ディスクフォーマッター」(Windows用)
ディスクフォーマッターHDDなどのドライブ機器を簡単に フォーマットすることができるソフトウェアです。
書き込み禁止時にしてデータを守る「ライトプロテクトスイッチ」 
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ライトプロテクトスイッチとは、本製品への書き込み可能/禁止を切り替えできるスイッチのこと。中にデータを入れた後、書き込みを禁止することで、ユーザーが意図しない消去や書き換えができなくなるため、安心して使えます。
●猛威を振るう「AutoRunウイルス」の感染を防ぐ
「AutoRunウイルス」と呼ばれる一部のコンピューターウイルスは、感染しているパソコンに外付けSSDを挿すと、外付けSSDにウイルスを勝手に送り込んできます。
本製品をライトプロテクト(書き込み禁止)にしておけば、AutoRunウイルスが勝手にデータを書き換えて感染するのを防げます。相手のパソコンがAutoRunウイルスに感染している場合でも、本製品は安全な状態でデータをパソコンに渡すことができます。

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※本製品はウイルスチェック機能を搭載しておりません。ウイルスに感染しているパソコンに、ライトプロテクトをOFFの状態で接続すると、通常の外付けSSDと同様に感染の危険性があります。
●誤操作によるデータの消失を防ぐ
書き込み禁止の状態では、データの改変が行えません。
本製品内に保存されているデータを「消去」「書き換え(上書き)」できません。また、パソコンから本製品にデータを転送できなくなります。これにより、誤操作によるデータの消失を未然に防止できます。

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データを暗号化し秘密を守る「Secure Lock Mobile」を添付 ●暗号化で情報漏洩を防止
セキュリティーソフト「Secure Lock Mobile(セキュアロックモバイル)」を標準搭載。保存したデータを自動的に暗号化してくれるので、HDDの紛失・盗難など、万一の事態にも情報漏洩 の心配がありません。秘密を守りたいビジネス文書もプライベートなデータも安心して持ち運べます。
●強力暗号化で安心。「AES128bit」方式
暗号化にはアメリカ政府や無線LAN エアステーションシリーズでも採用され、実績のある暗号化方式「AES 128bit」を採用。強固なセキュリティーで情報をしっかりガードします。
●パスワード入力だけの簡単操作
暗号化データを取り出したいときはソフトウェアを起動し、開きたい暗号化ボックスを選択してパスワードを入力するだけ。ドラッ グ&ドロップでデータを出し入れできます。
幅広いパソコンで使えるUSB2.0接続 ●USB2.0対応で高速アクセス
USB2.0は、従来のUSB1.1の40倍(理論値)のスピードを誇る高速インターフェイス。大容量データの転送がスムーズに行えます。USB1.1での接続も対応しています。
●コンセント不要で使えるUSBバスパワー駆動
パソコンのUSBポートからの電源供給で使えるので、本製品はコンセントを必要としません。
地球環境に優しい国際レベルの環境性能 ●特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠
2006年7月からEU圏で施行された電気・電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠しています。
★RoHS指令で使用が制限されている物質
(1)鉛、(2)水銀、(3)カドミウム、(4)六価クロム、(5)ポリ臭素化ビフェニール(PBB)、(6)ポリ臭素化ジフェニールエーテル(PBDE)
各部名称 
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