ブルータスらしく全体的におしゃれ感は漂ってるんですが
痛いところに手が届かないというか(???)、知りたいと思う
情報が書かれていない・・・というのが本音です。
安藤さんと糸井さん以外は実質的に役にたちませんでした。
暮らしの手帖の編集長のも、もっと具体的に知りたかった。
松浦さんのファンなんです。松浦さんの頭の中は、
もっともっといろいろ刺激的なことであふれているはずです!
シェパニースもたとえばひとつのメニューを追って
そのメニューがどのくらいの料理人の手で出来上がっているかなど
知りたかったです
最後のカードの部分はいらないのでもっと詳しく取材してほしい
こういう本で読みたいと思うのはブルータス以外にないので
次回は期待しちゃいますっ