BOSS Loop Station RC-30 がカートに入りました
数量:1

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 26,784
通常配送無料 詳細
発売元: マークスミュージック
カートに入れる
¥ 26,784
通常配送無料 詳細
発売元: イケベ楽器店
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

BOSS Loop Station RC-30

5つ星のうち 4 6件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 26,784 通常配送無料 詳細
残り2点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、イシバシ楽器が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 返品については出品者のリンクからご確認ください。 この出品商品には代金引換が利用できます。
新品の出品:33¥ 26,784より
  • 最大3時間録音/99フレーズのメモリー対応【BCF_SP】
  • 最大3時間の録音と99フレーズのメモリーに対応
  • ステレオ入出力も可能なループ・ステーションの最新モデル
  • ファンタム電源対応のXLRマイク入力を装備
  • 5種類の専用オンボード・エフェクトを搭載。


定番ダダリオのギター弦がお買い得
人気の3セット入りパック、バラ弦10本セットも。 ダダリオのギター弦をチェック

 

お知らせ:「ショッピングカートに入れる」ボタンをクリックすると、Amazonマーケットプレイス®の商品がカートに入ります。マーケットプレイスの商品は、出品者によって配送料 が異なります。(詳しくはこちら

出品者のコメント: 商品説明に記載されている情報は現在の製品仕様と異なる場合がありますので、メーカーページでのご確認をお勧め致します。また記載されたセット品、付属品は当店でお取り扱いできない場合がありますのでご注意下さい。



よく一緒に購入されている商品

  • BOSS Loop Station RC-30
  • +
  • BOSS ACアダプター PSA-100S
総額: ¥29,164
選択された商品をまとめて購入



製品の特徴:
  • 製品概要:最大3時間の録音と99フレーズのメモリーに対応。ステレオ入出力も可能なループ・ステーション
詳しい仕様を見る

商品の情報

詳細情報
メーカー型番RC-30
スピーカーサイズ 99
録音トラック数 99
OSnot_machine_specific
  
登録情報
ASINB004J24YZ2
おすすめ度 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 楽器 - 7,102位 (ベストセラーを見る)
発送重量1.8 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2011/1/14
  
ご意見ご要望
 画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる
 

商品の説明

商品紹介

ツイン・ペダル・タイプのRC-30は、録音時間を従来モデルの16分から3時間に大幅拡大。最大99種類のループ・フレーズを本体内に保存しておくことが可能なので、録音時間を気にすることなく、より多くのフレーズや長いフレーズを駆使したパフォーマンスが展開できます。

Amazonより

手軽に録音/再生が行えるペダル・タイプの最新ルーパー。

RC-30は、スピーディに録音/ループ再生が行えるループ・ステーション。RC-30は、2つのステレオ・トラックを装備したツイン・ペダル・タイプ。「BEND DOWN」や「TEMPO DELAY」などパフォーマンスに最適な専用オンボード・エフェクトを内蔵し、またトラックごとに独立したフェーダーで音量調節も可能。
RC-30は乾電池による駆動が可能。ステージはもちろん、ストリートなどの屋外でも手軽にループ・パフォーマンスができる。

最大3時間、99個のループ・フレーズを記録可能。

RC-30は、本体内蔵メモリーを大幅に強化。従来モデルであるRC-20XLの最大録音時間が16分だったのに対し、RC-30は最大3時間の録音が可能と飛躍的な進歩を遂げた。録音したデータは、外部メモリーを使わずすべて本体内に記録されるので、メディアの交換などを必要としない、安定した操作と動作が可能。
また、録音時間の増加に伴い最大保存フレーズ数も99個まで対応。感性に任せるまま、思いついたフレーズをどんどん録りだめていくことが可能。さらに、録音をする際のガイドとしても役立つリズム機能を装備。タップ・テンポによるBPMの調節も簡単に行える。

ソースを選ばないステレオ入出力に対応。

RC-30は、ステレオの入力に対応。ギターなどのモノラル・ソースだけではなく、ステレオ・アウト対応のエフェクトを接続したり、シンセなどのステレオ・ソースの楽器を接続してのループ・パフォーマンスも行える。
また、オーディオ・プレイヤーなどを直接接続できるAUX入力端子も装備。お気に入りの楽曲やカラオケなど多彩な用途に使えるほか、バッキング・トラックを再生しながらループ・パフォーマンスを行うことも可能。

USBによるエクスポート/インポートが可能。


RC-30は、パソコンと接続できるUSB端子も装備。録音したフレーズをUSB経由でバックアップを取ることもできる。
また、パソコンからWAVファイルを本体にインポートすることも可能。例えば、お気に入りの楽曲をインポートしたり、DAWソフトなどで制作したバッキング・トラックをファイルとして取りこみ、ループ・ステーションで再生させながらセッションを行うなど、使いこなしの幅が大きく広がる。

多彩なループ・パフォーマンスが可能な2ステレオ・トラック仕様。

RC-30は、2トラックによる録音/ループ再生が可能。例えば、ひとつのトラックにカッティング、もうひとつのトラックにアルペジオなど、より多彩なループもつくれるので、曲中で自在にトラックを組み合わせたり、リアルタイムに音を重ねていくソロ・パフォーマンスに大きな威力を発揮。もちろん各トラックはステレオでの録音が可能。それぞれのトラックに対してボリューム・フェーダーを備えているので、トラック別の音量調整やミュートなども簡単に行える。

5種類の専用エフェクトを搭載。

種類の専用エフェクトを搭載。


RC-30には、5種類のオンボード・エフェクトを内蔵。録音したループに個性的な効果をつけることが可能。
搭載エフェクトは、「BEND DOWN」「STEP PHASER」「SWEEP FILTER」「TEMPO DELAY」「Lo-Fi」の5種類。テンポに同期してエフェクト・パラメーターが自動で最適に設定される。

ファンタム電源にも対応したXLRマイク入力を装備。

RC-30は、マイク接続に対応したXLR入力端子を装備。ファンタム電源の供給も可能なので、コンデンサー・マイクを使った高音質での録音も行える。
XLRマイク端子を装備したことにより、活用の幅は大きく拡張。2トラック構成を活かし、ボイス・ソースによるボーカリスト/ラッパーのリアルタイム・パフォーマンスや、ドラマー/パーカッショニストによるサウンド・オン・サウンドのリズム構築など、アイデア次第で多彩な演出が可能。

リア・パネル

リア・パネル

主な仕様

規定入力レベル
MIC IN=-40dBu(可変)、INST IN=-20dBu、AUXIN=-10dBu
入力インピーダンス
MIC IN=4kΩ、INST IN=1MΩ、AUX IN=22kΩ
規定出力レベル
-20dBu
出力インピーダンス
1kΩ
推奨負荷インピーダンス
10kΩ以上
録音・再生
最大録音時間=約3時間、最大保存フレーズ数=99フレーズ、トラック数=2、データ形式=WAV(44.1kHz、16ビット・リニア、ステレオ)
リズム・タイプ
Hi-Hat、Kick & Hi-Hat、Rock 1、Rock 2、Pop、Funk、Shuffle、R & B、Latin、Percussion
エフェクト・タイプ
BEND DOWN、STEP PHASER、SWEEP FILTER、TEMPO DELAY、Lo-Fi
USBインターフェース
USB 2.0/1.1 マスストレージ・デバイス・クラス対応
コントロール
REC/PLAY/OVERDUBペダル、STOP/TAP TEMPOペダル、MIC INPUT LEVELつまみ、MEMORY DOWNボタン、MEMORY UPボタン、MEMORY WRITEボタン、MEMORY DELETEボタン、RHYTHM OUTPUT LEVELつまみ、RHYTHM ON/OFFボタン、RHYTHM TYPEボタン、RHYTHM TAP TEMPOボタン、TRACK 1スライダー、TRACK 1 SELECTボタン、TRACK 2スライダー、TRACK 2 SELECTボタン、LOOP FX ON/OFF、LOOP FX TYPEボタン、PHANTOMスイッチ
インジケーター
POWERインジケーター、REC、PLAY(DUB)インジケーター、PEAKインジケーター、TRACK 1 STATUSインジケーター、TRACK 2 STATUSインジケーター、BEND DOWNインジケーター、STEP PHASERインジケーター、SWEEP FILTERインジケーター、TEMPO DELAYインジケーター、Lo-Fiインジケーター
ディスプレイ
7セグメント2桁(LED)
接続端子
MIC IN端子=XLRタイプ(バランス/ファンタム電源:DC 48V、10mA Max)、INST IN端子(L/MONO、R)(標準タイプ)、AUX IN端子(ステレオ・ミニ・タイプ)、OUTPUT端子(L/MONO、R)(標準タイプ)、FOOT SW端子(TRS標準タイプ)、USB端子、DC IN端子(DC 9V)
電源
DC 9V=アルカリ電池またはマンガン電池(単3形)×6、ACアダプター(PSA-100:別売)※ 充電式ニッケル水素充電池は使用できない。。
消費電流
最大195mA(DC9V)※連続使用時の電池の寿命(使用状態によって異なります) アルカリ電池(単3形):約7.5時間、マンガン電池(単3形):約1.5時間
付属品
取扱説明書、保証書、チラシ(安全上のご注意/使用上のご注意/サービスの窓口)、アルカリ電池(単3形)×6
別売品
ACアダプター(PSA-100)、フット・スイッチ(FS-5U、FS-6)

外形寸法 / 質量

幅 (W)
173 mm
奥行き (D)
158 mm
高さ (H)
57 mm
質量
1.2 kg


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

今までコンパクトタイプのRC-2を使っていました。すごく気に入っていましたが、ループパターンを11パターンしか保存できなかったので、今回99パターン保存できるという大容量なところが魅力で買いました。また1つのループで2トラック別々に録音できるということからツインペダルのRC-30にしました。上記の2点はいいと思いますが、今回残念だったのは内臓のリズムパターンが10種類しか入ってなかったことです。10パターンではさすがに少な過ぎで、色んなスタイルの曲をカバーしきれないです。RC-2でも33パターン入っていたのに新製品で10パターンに減らしてしまったのが理解できません。逆に50パターンぐらいに増やしても良かったと思います。またリズムパターンの音量が大き過ぎで、接続したギターの音量とのバランスが悪いです。リズムの音量をかなり絞らないとリズム音ばかりが目立ちます。ギターの音量を絞り気味にして、アンプの音量を上げて弾きたいという場合はリズム音が大きくなってしまうので、ギターとの音量バランスがすごく悪くなってしまいます。これはデモで入っているループも同じでかなりの大音量です。最初にデモをプレイした時びっくりしてしまいました。

あと今回エフェクトが付いていますが、これはあまり使い道がなさそうです。ループの音色が劇的に変わってしまうエフェクトが多く、使いたいと思うエフェクトは
...続きを読む ›
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
RC-20XL、RC-2を同時購入、便利に使っていました。主に、SEやループをあらかじめ作り込んでおいて録音、それを演奏に合わせ、オン-オフする、というような、ちょっと王道から外れた使い方をしていました。今回購入のRC-30は、大量のフレーズ録音ができる、かつPCからの転送も可能ということで、今までの制限から解放されると、相当に期待して手に入れました。内蔵リズムパターンの少なさは、自分の気に入ったリズムループをPCから転送することで、まあカバーできる、自分的にはそこはあまり問題とは感じませんでした。それよりも、パターンをリアルタイムで切り替えた時に、一瞬のブランクができてしまう…。Aメロではこれ、Bメロではこっち、Cメロで元に戻す、なんていうような使い方ができません。そういう場合は、オケとして完全に作り込んでおくしかなさそうです。サイズに捉われず即興的にも使いたいんだが、それは難しい。購入後は、古い機種を売り払うつもりでしたが、これでは、少なくともどちらかは残さなければなりません。しょうがない、エフェクトは僕はけっこう好きな感じなので、とりあえずエフェクトのオン-オフで、曲中の変化をつけてしのぐつもりです。ファームウェアのアップデートで対応が可能であれば、ぜひなんとかしていただきたい。よって星一つマイナスです。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
このレビューの中で以下のように書いた人がいましたが、これ間違いです!あぶなく信じるところだった。

↓これまちがってます。
>RC20-XLとは操作方法が全く異なります。
>左を踏むと録音開始するのは同じですが、左を踏んだ後録音終了時にいきなり
>オーバーダブモードになり、もう一回踏まないと解除されません。
>普通に録音してそれをバックに弾こうとするとオーバーダビングモードになるので
>もう一回踏んでから弾く必要があります。

と書いてありしかも、使えないので叩き売ったみたいなことも。確かにそれでは使いにくいかも?と思い調べてみたら!これ簡単に順番変えられるじゃないですか。BOSSサイトにありましたよ。説明書にも書いてあるみたいです。

◆BOSS Q&A
Q.RC-20XL のように左ペダルを踏んで、録音→再生→オーバーダビングの順番に切り替えることはできますか?

A.可能です。

RC-30 の初期状態では、左ペダルを踏むと「録音→オーバーダビング→再生」の順に切り替わりますが、以下の手順で設定を変更することで、「録音→再生→オーバーダビング」の順(RC-20XL 互換)で切り替
...続きを読む ›
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告