出版社 / 著者からの内容紹介
命の源の色=青の世界に浸って心を解き放つ
自然写真の名手として知られる高砂淳二氏の作品は、自然を愛する人たちに大きな支持を受けています。BLUEは、高砂氏が20年間にわたって撮影してきた「海の青」をモチーフにした写真集です。 心理学的には、人間が最も癒される色は「青」だそうですが、この写真集も、生命の源である海の青をモチーフにして、さまざまな青のグラデーションを展開し、見ていて気持ちが安らぎ、ほっと一息つける構成になっています。インテリアの一部としても楽しめる、癒しの1冊です。
自然写真の名手として知られる高砂淳二氏の作品は、自然を愛する人たちに大きな支持を受けています。BLUEは、高砂氏が20年間にわたって撮影してきた「海の青」をモチーフにした写真集です。 心理学的には、人間が最も癒される色は「青」だそうですが、この写真集も、生命の源である海の青をモチーフにして、さまざまな青のグラデーションを展開し、見ていて気持ちが安らぎ、ほっと一息つける構成になっています。インテリアの一部としても楽しめる、癒しの1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
高砂淳二が、20年間に渡って撮り続けた安らぎの青の写真集。
内容(「MARC」データベースより)
海の色も空の色もブルー。もちろん地球もブルー。そしてどんどんその色を濃くしていくと、やがて宇宙の色にとけ込んでいく。ブルーは、始まりの色…。自然写真家・高砂淳二が20年に渡って撮り続けた「安らぎの青」の写真集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高砂 淳二
自然写真家。1962年、宮城県石巻市生まれ。宇都宮大学在学中にオーストラリアを放浪。ダイビングと写真を始める。「月刊ダイビングワールド」誌スタッフフォトグラファーを経て89年に独立。海の中から生き物、風景まで、地球全体をフィールドに、自然全体の繋がりや人とのかかわり合いなどをテーマに撮影活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
自然写真家。1962年、宮城県石巻市生まれ。宇都宮大学在学中にオーストラリアを放浪。ダイビングと写真を始める。「月刊ダイビングワールド」誌スタッフフォトグラファーを経て89年に独立。海の中から生き物、風景まで、地球全体をフィールドに、自然全体の繋がりや人とのかかわり合いなどをテーマに撮影活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)