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最も参考になったカスタマーレビュー
33 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
作者はもうこの漫画を描く気持ちが無いのではないだろうか,
By わなたべ (静岡県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: BLEACH―ブリーチ― 23 (ジャンプ・コミックス) (コミック)
どこを読んでも描ききろうという気概がまったく感じられない。今まで描いてきたキャライメージと、勢いのみをそのままながれで描いているだけで、ひとつの話を作り上げようという勢いが連載当初にくらべてまったくない。 キャラの些細な言動や住む世界から広がっていくような物語の興奮や、この先を想像してドキドキするようなイマジネーションが綺麗さっぱり消えてしまった。 この人が今一番やりたいことが漫画じゃなくなってしまったんだなあ、と思いました。がっかりです。 最後にひとつ。この人は織姫を通して理想の女を描いているんだろうか?ネチネチネチネチ描きすぎて、正直大変気持ち悪い。
57 人中、54人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
いらない部分が多すぎた,
By
レビュー対象商品: BLEACH―ブリーチ― 23 (ジャンプ・コミックス) (コミック)
現世に舞台が戻ってから面白さが半減していたけど、この巻でそれがさらに強まった感がある。戦闘に魅力がなくなり、逆に突然恋愛が前に出された。もはや作者が何を書きたいのかわからない。 まず、他の人も書いているように、強さの定義が曖昧になってしまった。 一角のことで、いかに卍解がすごいものか、そこまで辿り着くのにどれだけの苦労と努力が必要なのか、 卍解した一護の秘めた能力や、その成長率がいかにすごいかという、尸魂界編で強調された重大なものの一つが、これでなくなってしまった。 ここまでくると、他の面々も簡単に卍解を習得しそうな気がして、さらに面白さが減った。 また、一護その他のキャラや、たつき、破面によって殺された級友たちに対するフォローはほとんどないのに (級友にいたっては、死んだことさえ誰も口にしていない)、織姫と乱菊の恋愛相談は事細かに描かれている。 絵だけで見ても、そのシーンだけやけに力が入っている。少女漫画並みに恋愛色が入ってきた巻だった。 今後のBLEACHに一護と織姫の恋愛を望む人にはお勧めかもしれないけど、そうでない人には、矛盾点も多いため、つまらないと思う。
29 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
井上ってそんなに重要?,
By 鈴 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: BLEACH―ブリーチ― 23 (ジャンプ・コミックス) (コミック)
斑目一角のバン解により、バン解が安っぽいものになってしまったのが残念。バン解って、もっと特別なモノだったはずでは?まぁ・・バン解かっこよかったけど。そしてディロイとルキアの強さの定義が意味不明。まぁ・・始解綺麗だったけど・・。そして人物紹介の主人公の次が「井上織姫」なのが意味不明。今までと同じでその巻での活躍人物順の紹介なら、バン解した一角や始解したルキアの方が先に来るのが普通では??ていうか、破面編に入ってからの井上の黒崎君黒崎君な1人恋愛モードは、ウザったいし、ぶっちゃけどうでもいい。まぁ・・ソウル編までは、それも可愛いと思ってたけど・・。作者さん、称えすぎ・しつこすぎは元々少ない井上人気を更に落とすだけですよ?
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BLEACH 23巻
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投稿日: 5か月前 投稿者: みそ
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