どっかのヤマシがデマを流していると信じたい。
よく言うぜ、あの野郎よく言うぜって帰ってきてほしい。
悲しくてモノも言えません。
でも伝えたい。
高校の時のバンドブーム時では、ちょっとボス的な存在で、
大学に入ってから、この2枚のベスト盤を手始めに聴き始めた。
つまり、その時には活動休止していた。
もう一枚のが、不遇の初期作からCHABOが加入してブレイクするまで。
そんでこの一枚が絶頂期から、色々あって、また最後に3人編成になるまで。
もちろん、オリジナルアルバムで聴かなきゃとは思いますが、
ベスト盤としては、いい編集になっていると思います。
メインストリームで生きてこなかった人だから、
そんなに大々的に取り挙げられないかもしれないが、
日本のロック界にとっては長嶋茂雄並みの存在だと思います。
それキッカケで聴きたいと思った人は、
このベスト盤を2枚まとめて聴いて下さい。