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BBゴローの恐の出来事 (竹書房ホラー文庫) 文庫 – 2013/2/28

5つ星のうち 3 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

稲川淳二の物まねでお馴染みのBBゴローが怪談を語る!ハンパない実話が容赦なく恐怖の世界へ引きずり込む…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

BBゴロー
1972年北海道富良野生まれ静岡県御殿場育ち。ギター漫談・弾き語り・漫談を駆使する「遅れてきた昭和芸人」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 220ページ
  • 出版社: 竹書房 (2013/2/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812493390
  • ISBN-13: 978-4812493397
  • 発売日: 2013/2/28
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 754,189位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 あまぞん VINE メンバー 投稿日 2013/3/11
どうして竹書房の本って、誤植が多いんでしょうね。
誤植のない本はないというくらいの頻度で呆れるくらいです。
また本作、面白いものの「です・ます調」と「だ・である調」が混在している芸人さんの書いたものに多い残念な書き方…
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恐怖の感じ方は人それぞれですが、怪談本としてそれなりに怖く読めます。毎度の事ながら、相変わらずの誤植。
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全然怖くもないし、落ちもないし、どーでも良い話がいくつかあった反面、「こういう話はあまり聞いたことがないかも」というような話もあり、全体的には、まずまず楽しめる。「実話」と言っても、必ずしも信用はしていないが、どの話もあまり人工的な匂いがないところも好感がもてた。しかし、帯に「ハンパない実話が容赦なく恐怖の世界へ引きずり込む」とあるのは、あおり過ぎ。そこまで怖くない。あと、先行レビュアーも書いてる通り、ちょっと校正が甘いのではないだろうか。竹書房の本は実話怪談くらいしか読んでないので、他は分からないが、確かに誤植というか、助詞が抜けてたりするのは、良く見かける。毎月2冊3冊と発行していくペースに無理があるのか。文芸作品ではないので、多少のことは目をつぶっても良いが、段々ひどくなってる様な気がする。善処望む。
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