号を重ねるうちに洋服のカタログとしての本の内容が薄くなり、おまけに重点が置かれ 定価が上がっていく!
オフィシャルウェブで商品自体を確認できる現在、このMOOK的な本が必要か?
そう考えさせられる(といいつつ購入してしまったのだが)
APE製のバッグがこの値段で入手できるのは嬉しいが所詮付録の域を超えない
ファッション雑誌業界のおまけ作戦はそろそろ限界なのではないか?
あまり「おまけ」に頼りすぎると本自体を楽しみにしているファンも失いかねない
「おまけ」がある雑誌はどれも誌面が衰えている
APEのMOOKも年内が限界なのでは?