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Auzentech サウンドボード Auzen X-Fi Forte 7.1 AZT-FORTE
 
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Auzentech サウンドボード Auzen X-Fi Forte 7.1 AZT-FORTE

Auzentech
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製品の特徴:
  • メーカー型番:AZT-FORTE
詳しい仕様を見る


商品の詳細
一般仕様
ブランドAuzentech

商品の仕様

  • ロープロファイル対応
  • Creative社製X-Fi PCI Express専用オーディオプロセッサー搭載
  • Dolby Digital Live対応(Windows XP、Vista、7)
  • ロープロファイルと標準サイズの両方のブラケット同封
  • ヘッドフォンアンプ/マイクアンプ内蔵

登録情報

  • 発送重量: 640 g
  • 製造元リファレンス : AZT-FORTE
  • ASIN: B002NEMU04
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2009/8/31
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: パソコン・周辺機器 - 30,359位 (パソコン・周辺機器のベストセラーを見る)

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商品の説明

商品紹介

■ゲーマーもオーディオマニアも満足できる音質、ロープロファイル対応PCI Expressサウンドカード■Creative社製の最新PCI Express専用オーディオチップ搭載■歪とノイズを抑えるPointing Ground Design■プロ用マイクも使用できる高性能マイクアンプ搭載■独立回路の高性能ヘッドホンアンプ搭載(16Ω~600Ωのハイインピーダンスヘッドホンにも対応)■ロープロファイル、フルサイズ両対応■フロントL/Rチャンネルのみオペアンプ交換可能■対応OS:Windows 7/Vista/XP

商品の説明

Auzen X-Fi Forte 7.1 は、ゲームとオーディオマニア両方を満足させるために設計された、Auzentech初のネイティブPCI Expressのサウンドカードです。 従来のX-FiTM チップセットと比べて、X-FiTM Forteでは回路の改良と部品の高級化がなされています。 高性能のヘッドフォンアンプとマイクアンプが内蔵されているため、お持ちのヘッドフォンとプロ用のマイクもPCで使用することができ、オーディオクオリティーの音を存分に楽しむことができます。 このようにX-Fi Forteは音楽、映画そしてゲームの音をハイエンドでありながらロープロファイルPCIスペックで楽しみたいと言うお客様のニーズに応えることができます。


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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By GM9115
当初はCreative社のSound Blaster X-fi Titaniumシリーズと比較していましたが、最終的にこちらを選びました。TitaniumシリーズではカードをPC内部のノイズから保護するEMIシールドが特徴ですが、これはスペック面においてケース内のノイズを回避することのできないハイエンドゲームPCでも、できる限りクリアなサウンドを出力できるようにするための対策だと思われます。ノイズを極限までなくし、劣化のないクリアなサウンドを出力するには、パソコンの消費電力や部品構成(CPUや電源ユニット、ハードディスクなど)を全て見直すべきだと考えている私にとって、EMIシールドの必要性は感じなかった訳です。

本製品はTitaniumシリーズと共通している部分が多いですが、特に以下の点が魅力的です。
・Low Profile PCI対応...Mini-ITXケースにも取り付けられるが、カードが長いのでケース内の空きスペースに注意。なお、INPUT部は付属のコネクタを使用して接続できる。
・Auzentech独自のヘッドフォンアンプ搭載...格安のヘッドフォンでもノイズがほとんど聞こえず、EMI対策を徹底すれば効果は抜群だと思われる。
・コンソールランチャ...Crystalizer、EAXエフェクトなどの機能が豊富。また音量などの設定を「エンタテイメント」「ゲーム」「オーディオクリエイション」の3つのカテゴリで切り替えられる「モードスイッチャー」があり、アプリケーションごとに使い分けることができる。

現在私はステレオコンポと接続して使用していますが、EAX効果によるゲーム体験や映画・音楽鑑賞、ASIOを利用したDTMなどの様々な分野で活用しており、今まで見てきたサウンドカードの中では汎用性が非常に高いと思います。また出力音質は、Creative ボリュームパネルを追加インストールすれば、システムトレイ上でモードを切り替えて用途ごとに最適化できるため、非常に使い勝手が良いと感じました。(修正:付属のオートスイッチャープログラムについてですが、アプリケーションによっては切り替えがうまくできなかったものもあり、システムトレイ上での切り替えが無難でしょう。)ミュージックPCを制作しようと考えているユーザーなどには是非お勧めしたいカードです。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By TEST
SB5.1VXという安物カードからの乗り換えなので他のハイエンドカードとの比較は出来ませんが個人的な感想を書いてみたいと思います。
用途は主にFPS・音楽鑑賞・映画鑑賞で視聴環境はほとんどヘッドフォンです(Aurvana Live!)。

音質の変化ですがかなり変わりました。ある程度のヘッドフォンを持っているならそれを交換するよりはハイエンドサウンドカードを買った方が変化は期待できると思います。
私はほとんどヘッドフォンでPCの音を出しているのでヘッドフォンアンプ内臓でアンプ代が浮き、ゲームも音楽も楽しめるこのカードはいい買い物でした。

FPSについてもかなりの効果を発揮しました。ゲームはカウンターストライクですが今までは敵が音を立てると「この辺か」と感覚的には8方向くらいの聞き分けしかできませんでしたが今は壁の向こうの敵に照準を正確に合わせれるほど音を聞き分けられるようになりました。
発信源が明確になったせいか複数の音の聞き分けが容易になったと思います。複数の場所から音がしても混乱しなくなり、敵が何人か足音で判断することも容易になりました。
あとは言葉にしにくいですがオンボードや前のカードでは上下の音が平面上で聞こえていましたがこのカードだと上下に空間の広がりがあって上や下の音も聞き分けられます。

難点
GA-EP45-UD3Rにメモリを4枚刺して使っていますがカードが長いので無理やり差し込んでギリギリ入りました。ヒートシンクの無いメモリなら干渉しないと思いますがどんなマザーでも買う前に干渉しないかのチェックをしたほうがいいと思います。
ソフト面ではモード切り替え時に時々録音デバイスが使えなくなる(タスクバーのサウンドから一回無効にしてまた有効にすると直る@vista64bit)という症状を確認しました。

ゲームも音楽もと思っていて視聴環境が主にヘッドフォンの人にはおすすめのサウンドカードです。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By あぢゅ VINE™ メンバー
Amazonが確認した購入
Win7 64bit環境で利用していました。
インストールは特に問題なくできました。

ヘッドセット「Sennheiser PC 161」と
スピーカを駆動するアンプを接続しています。

本製品の売りはコレ一枚で
ヘッドフォンとスピーカー接続が完結できることだと思います。

サウンドボードによってはスピーカ出力しかなく、
接続したスピーカ側のヘッドフォン出力にヘッドフォンを接続する必要がありますが、
このボードではそれぞれ独立して利用できます。

音質に関してオンボードよりも細かい音が聞こえるようになりました。
無音時にノイズが乗ることはありません。
また、低音に迫力のある音なのでゲーム向きだと思います。

マイクアンプを内蔵しているので、
ボイチャではクリアな音で相手に音声を伝えることができます。
音が小さくて相手に伝わらないということもないです。

ハードウェアエンコードについては
最近のCPUではあまり効果ないようです。
ただ、音質向上には効果はあります。

注意点としてチップが手で触れないくらい熱くなります。
自分は念のため小さ目のヒートシンクを付けました。
無くても大丈夫だから付いていないのかもしれませんが念のためですね。

あとロープロファイルに対応していますが、
カード長が結構あるので小ケースで利用する場合は事前に確認した方が良いです。
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