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商品の説明

内容紹介

Mayaをマスターするための最強教科書
CG制作のプロフェッショナルによる現場のノウハウが満載

現役プロ集団イマジカデジタルスケープ バウハウス・エンタテインメント・グループの監修・執筆によるMaya教則本。質の高い作例と豊富な演習データを用いながら、MayaによるCG制作に必要なプロセスを、基礎編・作例編に分けてていねいに解説していきます。最新のMaya 2012で解説を行ない、Unityなど業界のホットトピックスも盛り込んだ内容になっています。

前回のご意見や反省を踏まえ、本書では「モデリングからアニメーション、そしてレンダリング」というCGの基本により特化させ、あえてダイナミクスやパーティクルの章を削り、その分モデリングやアニメーションの基礎部分を充実させました。

本書で作成したシーンデータは、Webからダウンロードしてご利用いただけます。前回同様に、ライティングやレンダリングの設定、キャラクタリグの構造やテクスチャのレイヤ構造などなど、そのままのシーンデータをご自身で見たり触ったりすることが可能です。ほかにも特典として、本から切り離して壁に貼っておいたり手元に置いておける「Mayaホットキー一覧表」や、Mayaを使用する上での大前提となるような「Maya基本用語集」が巻末に付いています。

内容(「BOOK」データベースより)

基礎編でMayaの基本を学び、作例編でキャラ・背景を制作してUnityで表示。

登録情報

  • 単行本: 648ページ
  • 出版社: ワークスコーポレーション (2011/11/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862671160
  • ISBN-13: 978-4862671165
  • 発売日: 2011/11/26
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 47,533位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 トレーニングにいい本ですね。 2012/6/9
投稿者 toi7
Amazonで購入
機能紹介から基礎モデリング、テクスチャの重要性も説明されているし人物作例の髪のモデリングもわかりやすいしスムースメッシュプレビューをしながらのモデリングの有効性もわかります。ローポリの経験しかないプロの方がハイポリ始める時の参考としても十分だと思います。

項目別に検索できるAutodesk Maya ビジュアルリファレンス 3と一緒に揃えれば初心者でもmayaがある程度使えるようになるとと思いますが、どちらもツールのウィンドウがアクティブのときとメインウィンドウがアクティブのときで必ずしもUNDOやセーブがシーンで実行されるとは限らないなどといったmaya特有の「挙動」についてはあまり触れられていませんがそこまで触れてる本も前例がほぼありません。MELの作り方より有効なMELを配布しているサイトをまとめたサイト等を紹介する記事があると良いと思いました。
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22 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
mayaの本としては多分この本かmayaの教科書が一番優れていると思います。

mayaはかなり取っ付きにくいソフトでまず基本の基本から理解出来ないとまず上手くは扱えない印象です。
その為に必要な情報は何気に恐ろしくレベルの低い部分で基本の本も忘れたり避けたりしてしまう傾向が強いです。

mayaの場合 モデリングは三タイプ nubus ポリゴン サブディビ 
その他としてボーン モーション レンダリング mel

これらを紹介するのが解説本なのですが違いととして大きくでるのが
その過程を踏むまでどうするか?で
その事を明記しいるのがこの二冊位です。

見た感じだと他にセルフトレーニングも優れているかと思います
おすすめとしてはこの本かmayaの教科書値段は張りますが
確実にmayaが分かる本だと思います。 
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5つ星のうち 3.0 再現できない部分がある 2014/8/24
投稿者 貴人
Amazonで購入
初心者にはとても良い本だと思います。
全く触ったことがない人から中級向けという感じです。

独学である程度Mayaはいじっていましたが、欲しい機能のたびにネットで検索するのが面倒になりました。
1度基礎をキチンとつけた方が良いと思い購入。

ただし、再現できない部分が多い事。
そして段々説明が雑になっていく事。

最初からやっていけば、段々予想がついたり、こうするしかないか、とか違うやり方でも同じ見かけに作れるようにはなりますが、不親切になっていきます。
段々イライラしてくるので評価は3。

本の内容としては文字で学習するだけの部分、そしてその後にその学習した機能を使っての作品作りなのに再現できないのであれば意味がないなと。
一見再現できたように見えても、なぜかここのパーツでは同じ機能が使えるのに、こっちだと使えないなんていうのがあります。
DLデータで完成図ももらえるので、見ながら確認しないと写真が小さくてよく見えないとかがあります。

公式ページでも誤りの訂正がされていますがそれだけでは解決できない事があります。
皆がそうなのか私だけなのかはわかりませんが。

ともあれ、そういった部分はパスしても、最後まで作っていけば基礎力はつきます。
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9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 不親切 2013/6/7
投稿者 DASH
非常に細かく書いてあるとは思いますが、全くの初心者には少し難しいかと思います。
繰り返しの説明や用語の解説など、初心者だからこそあってほしい部分をはしょり過ぎです。
また、実践編のページなど、解説文が上と下どちらの画像に対してのものなのかが若干わかりにくいです。
(専門書全般に言えますが)解説の際の言葉の使い方など、もう少しやわらかい、わかりやすい説明の仕方がどうしてできないのだろう、と思います。

ある程度慣れてくれば良いかもしれませんが、初心者にとっては本書を使ってもわかりにくい部分があるかもしれません。
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